「(仮称)調布市手話言語条例(案)」及び「(仮称)調布市障害者の多様な意思疎通に関する条例(案)」について 1 条例の性格 (1) (仮称)調布市手話言語条例    独自の「言語」としての手話の理解と普及を図るもの (2) (仮称)調布市障害者の多様な意思疎通に関する条例    様々な障害特性に応じた意思疎通(コミュニケーション)に関する手段,配慮,支援等の理解と普及を図るもの 2 検討経過 ・障害者団体,関係機関,学識経験者,市民代表等で構成する「調布市手話言語及び障害者の意思疎通に関する条例検討委員会」を設置し条例の内容について検討を実施 ・委員会での議論を踏まえ,「手話は言語である」ということと,日本語を伝えるための意思疎通の支援は,根本が異なるものとして,2つの条例案として作成   第1回委員会 令和5年11月29日(水)   第2回委員会 令和5年12月19日(火)   第3回委員会 令和6年1月30日(火)   第4回委員会 令和6年3月5日(火)   第5回委員会 令和6年5月14日(火)   パブリック・コメント手続き 令和6年6月5日(水)~7月4日(木)   第6回委員会 令和6年7月16日(火)(予定)  委員会の資料及び議事録は,調布市ホームページで公開しています。 3 条例案   別紙のとおり