市報ちょうふ 【1】 No.1786 令和7年(2025年)4月5日号 調布市は、令和7年4月1日に市制施行70周年を迎えました CONTENTS(主な内容) 4月1日から市役所の組織を改正…4 「みまモーニング」の試行実施…4 令和7年度予算と主要な施策…8・9 調布市自治会応援プロジェクト…10 ●Chofu 70th Anniversary  昭和30年4月1日に、当時の調布町と神代町が合併し誕生した調布市は、本年同日、市制施行70周年の記念すべき節目を迎えました。  深大寺の森や崖線、多摩川など豊かな自然との調和のもとで調布市が大きく発展して来られたのは、先人の皆様のご尽力の賜物であり、改めて感謝申しあげる次第です。  今年度は、70周年の節目をお祝いする記念式典を10月26日(日曜日)に開催するほか、数多くの記念事業を実施して参ります。さらに、周年ごとに発行している市勢要覧を、今回は趣向を変えて、「地球の歩き方 調布市」として、10月に全国で発売する予定です。この冊子は、調布市の歴史や名所・旧跡などの紹介はもとより市の魅力満載の内容となっており、市内外の方に是非とも興味あるスポットに足を運んでみたいと思っていただけるガイドブックとすべく、現在鋭意作成を進めておりますのでどうかご期待ください。  過去への感謝とともに次代を担う子どもたちが、未来に大きな夢や希望を抱けるような取組を展開しながら、市を挙げてこの記念すべき70周年の節目を盛大に盛りあげたいと考えておりますので、皆様方のお力添えをよろしくお願いいたします。 調布市長 長友貴樹  調布市制施行70周年に際し、市議会を代表いたしまして心からお祝い申しあげます。昭和30年の市制施行時には約4万5千人であった人口は以来増加の一途をたどり、現在は23万9千人を超える規模となるなど、調布のまちは先人の皆様方のご尽力により着実に進化を遂げてきました。  近年では全国的な新型感染症の蔓延により本市にも様々な影響が及びましたが、市民の皆様方のご理解とご協力をいただきながら、まちが活気を取り戻しつつあると実感しております。  京王線連続立体交差事業と共に進められてきた調布駅前広場や鉄道敷地跡地整備により市内南北の往来も格段に向上し、今後のまちの発展にも一層の期待が寄せられております。一方、目覚ましく発展を遂げる中においても、深大寺周辺や多摩川をはじめとした豊かな自然やみどりを身近に感じられる環境にある本市の魅力は次世代にしっかりと繋げていかなければなりません。  この節目に、二元代表制の一翼を担う市議会の役割と責務の重要性を改めて認識し、愛着と誇りを持って未来にわたり住み続けられるまちづくりに市議会といたしましても全力で取り組んでまいります。 調布市議会議長 井上耕志 市報ちょうふの配布に関する問い合わせ 市報ちょうふ配布コールセンター(配布受託業者株式会社小平広告)電話042-300-3131 市報の配布を中止したい、配布が必要ない場合は 上記の市報ちょうふ配布コールセンターへ 市報ちょうふは、市ホームページでもご覧いただけます 掲載情報は3月28日時点のものです 【2】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 【3】 ●市制施行70周年 ちょうふすごろく  1955年(昭和30年)、調布町と神代町が合併し、人口4万5,090人、1万391世帯の「調布市」が誕生しました。1964年(昭和39年)の東京オリンピックでは、甲州街道がマラソンコースとなり、この頃から、たくさんの団地が建設され、人口も急増しました。そんな調布市の70年の歩みをすごろくにしました。皆さんも遊びながら調布の歴史を振り返ってみませんか。 ◎1955(昭和30年) 調布市制施行 多摩川花火開催 ◎1957 学校給食開始 第1回調布市民駅伝競走大会開催 ◎1958 調布音頭発売 ◎1962 下布田保育園開園(調布市初の保育園) ◎1964(昭和39年) 東京オリンピック 東京オリンピックマラソン競技、50キロ競歩が甲州街道で実施 人口が10万人越え ◎1966 中央図書館開館 ◎1967 中央自動車道開通(調布インターチェンジから八王子インターチェンジ) ◎1971(昭和46年) 市民プール、市民野球場開設 新庁舎へ引越し ◎1972 下水道利用開始 ◎1973 調布インターチェンジ実力封鎖 ◎1974 市の花・木制定(百日紅、くすの木) ◎1974 郷土博物館開館 ◎1975 市の歌「わが町調布」が完成 ◎1976 市民憲章制定 ◎1977(昭和52年) 市民福祉会館(グリーンホール)完成 ◎1979 ふるさと祭り開催 ◎1982(昭和57年) 花火が15年ぶりに復活 ◎1983 八ケ岳少年自然の家完成 ◎1985 防災行政無線運用開始 ◎1985 武者小路実篤記念館完成 総合体育館完成 長野県木島平村と姉妹都市盟約を結ぶ ◎1987 市の鳥制定(メジロ) ◎1989 元号が「平成」に ◎1992 深大寺水車館完成 ◎1995(平成7年) 文化会館たづくり開館 ◎1997 調布市のホームページ開設 ◎1998 調布エフエム(FM83.8メガヘルツ)開局 ◎1999 調布市FC東京に出資 ◎2000 ミニバス西路線運行開始 人口が20万人越え ◎2001(平成13年) 味の素スタジアム(東京スタジアム)開業 子ども家庭支援センターすこやか開設 ◎2002 サッカーW杯日韓大会でサウジアラビアのキャンプ地に ◎2003 青少年交流館・青少年ステーションCAPS開設 ◎2004(平成16年) 京王線連続立体交差事業工事開始 ◎2004 NHK大河ドラマ「新選組!」放映 ◎2005 市民プラザあくろす開設 ◎2005 市報全戸配布開始 ◎2006 市立中学校で学校給食開始 ◎2008 せんがわ劇場開設 ◎2008 不発弾処理(国領町1丁目で発見) ◎2008 水木しげるさんが名誉市民に ◎2009 子ども発達センター開設 ◎2010 NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」放映 ◎2010 市立小・中学校校舎耐震化完了 ◎2010 多摩川自然情報館開館 ◎2011 市立小・中学校普通教室の空調設備設置完了 ◎2012 防災教育の日制定(毎年4月の第4土曜日) ◎2012 日活創立100周年 大映(現角川大映)創立70周年 放課後デイサービス(障害のある小学生から高校生の居場所)開始 ◎2012(平成24年) 京王線地下化切替工事 調布駅、布田駅、国領駅が地下に! ◎2013(平成25年) 京王線調布-笹塚間開通100周年 ◎2013 クリーンプラザふじみ本稼働 スポーツ祭東京2013開催 ◎2014 難病相談窓口開設 ちょうふ就職サポート市庁舎に開設 ◎2015(平成27年) 京王線調布-新宿間開通100周年 ◎2017 トリエ京王調布(イオンシネマシアタス調布)完成 ◎2017(平成29年) 深大寺釈迦如来像が国宝に 武蔵野の森総合スポーツプラザ開業 ◎2018 市庁舎免震工事が始まる ◎2018 調布駅通過の京王ライナー誕生 ◎2019 第1回シネマフェスティバル開催 ◎2019 鬼太郎ひろば開園 ◎2019 ラグビーワールドカップ2019開催 ◎2019 元号が「令和」に ◎2020 新型コロナウイルス感染症感染拡大 ◎2021(令和3年) 東京2020オリンピック・パラリンピックが味の素スタジアム、武蔵野の森総合スポーツプラザなどで開催 ラグビー5者連携協定締結 ◎2021 市LINE公式アカウント始まる 「マルシェ ドゥ 調布」始まる ◎2023 子どもの医療費が18歳まで無料に 4年ぶり花火開催 読売巨人軍とスポーツ振興に関する協働協定締結 ◎2024 つげ義春さん旭日中綬章受章 ◎2024 市立小・中学校給食費の無償化 ◎2024 都内自治体初トイレカー導入 ◎2025(令和7年) 調布駅前広場が一部を除き完成 市制施行70周年式典の開催 人口が約24万人に(注)2月時点 東京2025デフリンピックが調布にやってくる! (広報課) ●J:COM(地デジ11チャンネル)「テレビ広報ちょうふ」 〈5日号〉5日から19日 市政情報、ミニコーナーなど 〈20日号〉20日から翌月4日 市政情報、特集など 放送内容は調布市公式YouTubeでも配信中 ●調布FM83.8メガヘルツ市政情報番組「調布市ほっとインフォメーション」 月曜日から金曜日 午前9時15分から、午後1時30分から、4時から、9時から(各15分)/5時30分から(5分) 土曜日 午後5時30分から(5分) 日曜日 午後3時30分から(5分)(注)放送が休止・時間変更になる場合あり。インターネットでも聴取可。詳細は調布FMホームページ参照 【4】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 トピックス ●防災のためにできること 令和7年度 調布市防災教育の日  東日本大震災の教訓を風化させないため、市では毎年4月の第4土曜日を「調布市防災教育の日」とし、防災教育や防災訓練などを一斉に実施しています。 日時/4月26日(土曜日) 会場/全市立小・中学校、大町スポーツ施設 【学校教育活動】 児童・生徒向け「命の授業」・「防災啓発講話」、「避難訓練」 【市統一テーマ訓練】 令和元年の台風第19号における避難所開設時の課題を踏まえた避難所開設訓練、避難所体験(対象:小学4年生から6年生の児童・中学校全学年の生徒とその保護者) 問い合わせ/教育総務課電話042-481-7465 ●4月1日から市役所の組織を改正 ◎組織改正 該当部署/改正内容 子ども政策課/子ども生活部「子ども政策課」→「子ども政策課」と「子ども家庭センター」に改編、あわせて「子ども家庭センター」に「母子保健係」と「親子相談係」を設置 障害福祉課子ども発達センター/福祉健康部「障害福祉課」と「子ども発達センター」を統合→「障害福祉課」に改編 子ども家庭課/子ども生活部「子ども家庭課」→「子ども育成課」に名称変更、あわせて「家庭福祉係」→「手当助成係」に名称変更 ごみ対策課/環境部「ごみ対策課」→「資源循環推進課」に名称変更、あわせて「庶務係」と「減量対策係」と「業務係」→「資源循環係」と「企画係」に改編 健康推進課/「健康推進係」と「健康支援係」→「健康推進係」に改編 ◎事務移管 事務/移管内容 母子保健業務/「健康推進課」→「子ども家庭センター」 問い合わせ/企画経営課電話042-481-7362 ●担当民生委員・児童委員の変更  該当地区にお住まいの方は、今後は、次の委員へご相談ください。 地区・氏名(敬称略)/入間町1丁目27番地以降・酒井(さかい)由美子(ゆみこ)、菊野台1丁目32番地以降・武藤(むとう)直子(なおこ)、多摩川6丁目全域・松本(まつもと)恭嘉(やすよし) 問い合わせ/福祉総務課電話042-481-7101 ●東京都議会議員選挙(北多摩第三選挙区)立候補予定者説明会  6月22日(日曜日)に執行予定の東京都議会議員選挙(北多摩第三選挙区)の立候補手続などの説明会を開催します。 日時/5月9日(金曜日)午前10時から 会場/狛江市役所4階特別会議室(狛江市和泉本町1丁目1番地5) 問い合わせ/選挙管理委員会事務局電話042-481-7381 ●市立小学校児童への早朝見守り事業 「みまモーニング」の試行実施  小学校入学後、朝の保育園の開始時間と小学校の登校時間が異なるなどで生じる、「朝の小一の壁」の解消に向けて、学校始業前まで、見守り員(市が業務委託)が児童の見守りを行います。令和6年11月に実施した保護者アンケートで、利用を希望する児童数の多い上位4校をモデル校に設定し、5月7日(水曜日)から試行的に実施します。 日時/学校登校時間前の平日午前7時30分から8時15分 会場/市立第一小学校、石原小学校、北ノ台小学校、調和小学校の学校施設内(体育館など) 対象/全学年の児童(保護者が希望する家庭の児童) 内容/読書や友だちと会話を楽しむなど、教室と同じように過ごせます(けが・事故防止のため、遊具を使用した遊びは不可) 費用/無料 その他/詳細は、試行実施4校に在籍する児童の保護者へ「すぐーる」を通じて4月中旬頃に案内します。なお、試行実施の結果を踏まえ、ほかの小学校への拡充を検討していきます 問い合わせ/教育総務課電話042-481-7144 ●交通ルールを守りましょう ◎春の全国交通安全運動に伴う自転車安全利用キャンペーン  4月6日(日曜日)から15日(火曜日)は春の全国交通安全運動が実施されます。 日時/4月9日(水曜日)午前10時から1時間程度(注)雨天中止 会場/キテラタウン調布店駐輪場周辺(菊野台1丁目33番地3) 内容/自転車無料点検、自転車保険の促進・自転車利用者向けリーフレット・交通安全啓発グッズ(反射材など)の配布など 問い合わせ/調布警察署電話042-488-0110、交通対策課電話042-481-7454 ◎自転車用ヘルメット購入補助事業の継続  SGマークなどの安全基準を満たした自転車用ヘルメットを指定の対象店舗で2000円引きで購入できます。 対象/市民 申し込み/対象店舗で、購入時に申込書を記入し、住所を確認できる身分証明書を提示。申込書は対象店舗に設置(注)1人1回限り。定数に達し次第終了 その他/対象店舗一覧などの詳細は市ホームページを要確認 問い合わせ/交通対策課電話042-481-7454 ●令和7年大船渡市赤崎町林野火災義援金へのご協力を  受付期間/6月27日(金曜日)まで 会場/市役所2階総合案内前、市役所3階福祉総務課  問い合わせ/福祉総務課電話042-481-7101 No.1786 令和7年(2025年)4月5日 市報ちょうふ 【5】 子育て教育 ●妊娠・出産  妊娠に関する相談(妊娠届・ゆりかご調布面接、もうすぐママパパ教室(いずれも予約制)) ●健診・子どもの健康相談  健診、子どもの健康相談、子育て教室・相談(こども歯科相談室、7か月児から9か月児のもぐもぐ離乳食講座)など  詳細は市ホームページをご確認ください。 問い合わせ/子ども家庭センター電話042-441-6081 ●子ども家庭センターは子育てに関する相談支援窓口です  市の組織改正により、4月から子育てに関する相談を「子ども家庭センター」で一体的・継続的にサポートします。  妊娠・出産に関する不安がある、子どもへの接し方を教えてほしい、子育てを手伝ってほしいなどの悩みがありましたらお気軽にご相談ください。 問い合わせ/妊産婦・乳幼児に関すること:母子保健担当(文化会館たづくり西館4階保健センター内)電話042-441-6081、子ども・子育てに関すること、子ども本人からの相談:親子相談担当(子ども家庭支援センターすこやか内)電話042-481-7731 ●手当額の改定 日時/令和7年4月分から(全国的に2.7%引上げ) ◎特別児童扶養手当(月額) 内容/障害がある児童のいる家庭のための手当 1級/5万5350円→5万6800円 2級/3万6860円→3万7830円 ◎児童扶養手当(月額) 内容/ひとり親家庭のための手当。手当額改定後の児童扶養手当証書が必要な場合は要申し込み 本体額/4万5500円から1万740円→4万6690円から1万1010円 2子以降加算/1万750円から5380円→1万1030円から5520円 問い合わせ/子ども育成課電話042-481-7093 ●児童手当4月払いは4月15日(火曜日)  2月から3月の2カ月分を登録口座に振り込みます。支払内容は通帳記帳などで確認してください。 (注)令和6年10月の制度改正に伴い、支払は年6回(偶数月の15日。休日・祝日の場合は直前の平日)となりました。各支払日に、前月までの2カ月分を振り込みます その他/登録口座の名義変更や解約をした場合は口座変更届を要提出 問い合わせ/子ども育成課電話042-481-7093 ●令和7年度ようこそ調布っ子サポート事業(国の妊婦のための支援給付金) -/1回目の給付/2回目の給付 対象者/妊娠届出をした妊婦の方/胎児の数の届出をされた方 申請(届出)開始日/令和7年4月1日/令和7年4月1日 申請(届出)方法/ゆりかご調布面接後にお渡しする案内に沿って申請/こんにちは赤ちゃん訪問後にお渡しする案内に沿って申請 給付内容/妊婦1人当たり現金5万円など/子ども1人当たり現金5万円など 注意点/申請(届出)時点で調布市に住民登録がある方が対象 同一の妊娠により、出産・子育て応援ギフトの給付を受けた方や他自治体で同事業による給付を受けた方は対象外/申請(届出)時点で調布市に住民登録がある方が対象 同一の妊娠により、出産・子育て応援ギフトの給付を受けた方や他自治体で同事業による給付を受けた方は対象外 その他/詳細は市ホームページ参照 問い合わせ/子ども家庭センター電話042-441-6081 ●4月の休日ゆりかご調布面接 日時/場所/定員/申し込み締め切り 12日(土曜日)午前/保健センター/申し込み順7人/アプリ:10日(木曜日)、電話:11日(金曜日)正午 27日(日曜日)午前・午後/すこやか/申し込み順5人/25日(金曜日)正午 内容/妊娠・出産・子育てに関する相談や利用できるサービスなどの紹介、育児ギフトのプレゼント。同時に母子健康手帳を交付 申し込み/4月7日(月曜日)午前9時からちょうふおやこ手帳アプリまたは電話で保健センター電話042-441-6081、またはすこやか電話042-481-7733 その他/詳細は市ホームページ参照 問い合わせ/子ども家庭センター電話042-441-6081 ●ジュニア・シニアリーダー講習会 期間/4月から令和8年3月の月1回程度(主に日曜日) 対象/ジュニアリーダー:中学生、シニアリーダー:高校生 定員/各講習会申し込み順30人 費用/無料 持ち物/筆記用具、タオル、飲み物、動きやすい服装 開講式/日時:4月13日(日曜日)午前9時30分から正午 会場:教育会館3階 申し込み・問い合わせ/4月11日(金曜日)(開講式当日の受け付けも可)までに申込書(社会教育課(教育会館1階)で配布または市ホームページから印刷可)を直接または郵送・ファクスで〒182-0026小島町2丁目36番地1教育会館社会教育課電話042-481-7488・ファクス042-481-7739 ●平和派遣募集 (1)ちょうふピースメッセンジャージュニア2025  JリーグFC東京VS京都サンガF.C.の試合にあわせて、FC東京が市内の小学生を「ちょうふピースメッセンジャージュニア」として京都へ派遣します。試合観戦だけでなく、現地の戦争・平和関連施設の見学などを通じて戦争・平和の学習をします。 日時/5月31日(土曜日)、6月1日(日曜日)(1泊2日) 対象/市内在住・在学の小学5年生・6年生 定員/10人(多数選考) 費用/2万円 締め切り/4月18日(金曜日)午後5時 協力/株式会社渋谷不動産エージェント (2)平和首長会議東京都多摩地域平和ネットワーク戦後80年事業 多摩地域平和ユース生  広島の被爆体験者や現地の若い世代との交流などを通して、戦争の悲惨さや平和の大切さを若い視点で発信する「多摩地域平和ユース」の育成を目的とした取り組みです。被爆体験講話の聴講、平和記念資料館、似島(にのしま)での学習、現地ユース世代との交流後、令和8年2月開催の平和サミットで政策提言を行います。 期間/8月20日(水曜日)から22日(金曜日)(注)この期間のほかに、多摩地域内で事前・事後研修あり。要全日程参加。詳細は市ホームページ掲載の実施要領を要確認 会場/広島市内 対象/市内在住の平成15年4月2日から平成22年4月1日に生まれた方 定員/1人(多数選考) 費用/1万5000円(広島派遣時の食費など) 締め切り/5月16日(金曜日) (1)(2)共に 申し込み/市ホームページを要確認 問い合わせ/文化生涯学習課電話042-481-7139 福祉 ●高齢者訪問理美容サービス 対象/市内在住・在宅で要介護3以上、65歳以上の方 内容/理容師または美容師が自宅を訪問し調髪 (注)年度内4回まで(10月以降の申請は2回まで) 費用/1回2000円 申し込み・問い合わせ/申請書(社会福祉協議会で配布、または社会福祉協議会ホームページから印刷可)に介護保険被保険者証の写しを添えて〒182-0026小島町2丁目47番地1社会福祉協議会電話042-481-7693へ郵送または持参 ●調布市自殺対策計画(第2次)(令和7年度から12年度)を策定  誰もが孤立することなく、互いを尊重し合い、多様性を認め合いながら、市民一人ひとりが、その人らしく暮らしていける地域社会を目指して策定しました。 計画の内容とパブリック・コメントの結果の閲覧場所/健康推進課(文化会館たづくり西館保健センター4階)、公文書資料室(市役所4階)、市ホームページ 問い合わせ/健康推進課電話042-441-6100 ●精神障害者家族会の情報交換・相談会 日時/4月12日(土曜日)・26日(土曜日) 時間/午後1時30分から3時30分 会場/こころの健康支援センター 申し込み/当日直接会場へ 問い合わせ/精神障害者家族会かささぎ会・今井電話090-8504-3797(障害福祉課) 【6】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 福祉の続き ●慈恵ガジュまる教室「目の健康 アイフレイル予防」 日時/4月26日(土曜日)午後2時から3時 会場/東京慈恵会医科大学附属第三病院看護学科大講堂 内容/アイフレイルへの理解を深めて、目の健康につなげる 講師/東京慈恵会医科大学附属第三病院眼科医師、医療スタッフ 費用/500円(当日持参) 申し込み/申し込みフォームから申し込み 問い合わせ/東京慈恵会医科大学附属第三病院 慈恵第三健康推進センター事務局電話03-3480-1151(高齢者支援室) ●調布市地域福祉活動支援事業公開プレゼンテーション 日時/4月27日(日曜日)午後1時30分から 会場/総合福祉センター2階201から203会議室 申し込み/当日直接会場へ その他/令和7年度分の審査対象事業募集は終了 問い合わせ/社会福祉協議会電話042-481-7617 ●FC東京あおぞらサッカースクールin調布スクール生募集  主に知的・発達障害のある方を対象にしたサッカースクールです。交流イベントなどもあります。 日時/8月を除く毎月第2日曜日(初回は5月11日(日曜日)) 時間/エンジョイクラス(小学生):午前9時30分から10時20分、エンジョイクラス(中学生以上):10時30分から11時20分、チャレンジクラス(小学生):11時30分から午後0時30分、チャレンジクラス(中学生以上):0時40分から1時40分 会場/ゼビオスポーツパーク調布(飛田給1丁目34番地17) 対象/市内在住・在学・在勤で主に知的・発達障害のある方 定員/各クラス20人(多数抽選) 費用/1回500円 申し込み/4月17日(木曜日)までに申し込みフォームから申し込み 問い合わせ/FC東京スクール事務局電話03-5600-4441(平日正午から午後7時)(障害福祉課) ●簡単!10の筋力トレーニング講座 日時/5月13日(火曜日)午前10時から11時30分 会場/文化会館たづくり12階大会議場 対象/65歳以上の市民で要介護・要支援・日常生活総合事業対象者の認定を受けていない方。医師から運動制限を受けている方は医師に相談後受講 講師/リハビリ専門職 定員/申し込み順50人 申し込み・問い合わせ/4月7日(月曜日)から電話で高齢者支援室電話042-481-7150または申し込みフォームから申し込み ●障害年金・個別相談会 日時/5月16日(金曜日) 時間/午前9時30分から、10時30分から、11時30分から 会場/総合福祉センター4階 対象/市内在住の障害や疾患のある方と家族、支援者(障害年金受給の有無は不問) 内容/社会保険労務士による、障害年金の受給資格や申請方法などの個別相談(1人50分程度) 定員/各回申し込み順3人(初参加優先。相談2回まで) 費用/無料 申し込み・問い合わせ/4月21日(月曜日)から5月9日(金曜日)に電話でドルチェ電話042-490-6675(社会福祉協議会) ●認知症の方を介護する家族のための介護者講座(全7回) 日時/(1)5月28日(水曜日)(2)6月4日(水曜日)(3)11日(水曜日)(4)18日(水曜日)(5)25日(水曜日)(6)7月2日(水曜日)(7)9日(水曜日) 時間/午後1時30分から3時20分 会場/文化会館たづくり10階1001学習室 対象/現在認知症の方を介護している市民で自分の気持ちや生き方を振り返りたい方 講師/北村世都、髙橋佐和(いずれも心理士) 定員/申し込み順12人 費用/無料 申し込み・問い合わせ/4月7日(月曜日)から5月2日(金曜日)に電話で高齢者支援室電話042-481-7150 暮らしの情報 税金・保険・年金 ●市民課・納税課の休日窓口 日時/4月12日(土曜日)・27日(日曜日)、5月10日(土曜日) (注)広域交付による戸籍証明書などの発行は不可 時間/午前9時から午後1時 会場・問い合わせ/市民課(市役所2階・マイナンバーカード窓口(市役所1階101会議室))電話042-481-7041から7045、納税課(市役所3階)電話042-481-7214から7220 ●令和7年度の評価・公課証明書発行開始日 評価証明書/4月1日 公課証明書/4月24日(木曜日) 費用/1物件につき200円 持ち物/本人確認書類(注)代理人や相続人の場合は、別途書類が必要。詳細は市ホームページ参照 会場・問い合わせ/資産税課(市役所3階)電話042-481-7205から7209 ●新築住宅に対する固定資産税の軽減の終了  次の家屋の固定資産税は令和7年度から通常の税額となります。 対象の家屋/新築された日 一般の家屋/令和3年1月2日から令和4年1月1日 一般の家屋(3階建て以上の中高層耐火住宅(マンションなどを含む))/平成31年1月2日から令和2年1月1日 認定長期優良住宅に対する固定資産税減額の申告をした家屋/平成31年1月2日から令和2年1月1日 認定長期優良住宅に対する固定資産税減額の申告をした家屋(3階建て以上の中高層耐火住宅(マンションなどを含む))/平成29年1月2日から平成30年1月1日 問い合わせ/資産税課電話042-481-7208・7209 ●令和7年度土地・家屋・償却資産の課税台帳の閲覧  市内に土地・家屋・償却資産を所有している方は、固定資産課税台帳のうち自己の資産を記載された部分(名寄帳)を閲覧できます。 費用/1名義につき200円(注)ただし縦覧期間(6月2日(月曜日)まで)は令和7年度課税台帳に限り無料 持ち物/本人確認書類 (注)代理人の場合は、委任状または代理人選任届が必要 会場・問い合わせ/資産税課(市役所3階)電話042-481-7205から7209 ●令和7年度後期高齢者医療保険料 問い合わせ/保険年金課電話042-481-7148  令和7年度後期高齢者医療保険料は前年の所得をもとに計算され、7月中に「後期高齢者医療保険料額決定通知書」を発送します。  保険料が公的年金などから特別徴収されている方は、原則2月に特別徴収した金額と同額を4月・6月・8月に仮徴収します。仮徴収額が変更になる場合は別途通知します。 ◎後期高齢者医療保険料の決め方 均等割額(被保険者1人当たり4万7300円)+所得割額(賦課のもととなる所得金額(注)1×所得割率9.67%(注)2)=年間の保険料額(限度額80万円(注)3(100円未満切り捨て)) (注)1 賦課のもととなる所得金額とは、前年の総所得金額等の合計から地方税法に定める基礎控除額を控除した額 (注)2 令和6年度の所得割率は激変緩和措置により、賦課のもととなる所得金額が58万円以下の場合は8.78%でしたが、令和7年度は全被保険者が9.67%となります (注)3 令和6年度の賦課限度額が73万円だった方は、激変緩和措置の終了に伴い、賦課限度額が80万円となります ◎後期高齢者医療保険料の軽減  所得の低い方の保険料を軽減します。軽減の適用には所得の申告が必要となる場合があります。 【1】均等割額の軽減 内容/同じ世帯の後期高齢者医療制度の被保険者全員と世帯主の「総所得金額等を合計した額」で算定 総所得金額等の合計が下記に該当する世帯/軽減割合 43万円+(年金または給与所得者の合計数-1)×10万円以下/7割 43万円+(年金または給与所得者の合計数-1)×10万円+(30万5000円×被保険者の数)以下/5割 43万円+(年金または給与所得者の合計数-1)×10万円+(56万円×被保険者の数)以下/2割 (注)65歳以上(令和7年1月1日時点)の方の公的年金所得は、その所得からさらに15万円(高齢者特別控除額)を差し引いた額で判定 (注)世帯主が被保険者でない場合でも、世帯主の所得は軽減を判定する対象 (注)判定は当該年度4月1日時点(年度途中に東京都で資格取得した方は資格取得時)で実施 (注)年金または給与所得者の合計数とは、同じ世帯にいる「公的年金等収入が65歳未満の方は60万円、65歳以上の方は125万円を超える」または「給与収入が55万円を超える」被保険者および世帯主の合計人数。合計人数が2人以上の場合に適用 【2】所得割額の軽減 内容/被保険者本人の「賦課のもととなる所得金額」で算定。15万円以下の場合は5割、20万円以下の場合は 2.5割を軽減 【3】被扶養者だった方の軽減 対象/後期高齢者医療制度の対象となった日の前日まで会社の健康保険など(国保・国保組合は除く)の被扶養者だった方 -/加入から2年を経過する月まで/加入から2年経過後 均等割額/5割軽減/軽減なし 所得割額/負担なし/負担なし (注)低所得による均等割額の軽減に該当する場合は、軽減割合の高い方が優先 ●空間放射線量の測定結果(3月)  市内公共施設の定点測定場所で空間放射線量を測定した結果、すべてで除染実施区域となる基準の0.23マイクロシーベルトの4分の1程度でした。 問い合わせ/環境政策課電話042-481-7087 No.1786 令和7年(2025年)4月5日 市報ちょうふ 【7】 安全・安心なまちづくり ●調布市地域防災計画(令和6年度)修正  東京都の新たな被害想定や、令和6年1月に発生した能登半島地震の課題などを踏まえ、市の災害対応の実効性をさらに高めるために計画を修正しました。 計画の内容とパブリック・コメントの結果の閲覧場所/総合防災安全課(文化会館たづくり西館3階)、公文書資料室(市役所4階)、各図書館、市ホームページ 問い合わせ/総合防災安全課電話042-481-7346 住まい・街づくり・環境 ●飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費補助金 対象/市内在住・在勤の方で、1人2匹まで(飼い猫は対象外) 補助金額/オス(去勢手術)1匹8000円まで、メス(不妊手術)1匹1万5000円まで(注)今年度から手術費以外の関係費用(ノミ・ダニ駆除費用など)も対象。詳細は要問い合わせ その他/審査後、交付(不交付)決定通知を送付。通知後60日以内に実績報告がない場合、交付決定を取り消し。令和7年度の補助金の予算額に達し次第終了 申し込み・問い合わせ/申込書(環境政策課(市役所8階)で配布、または市ホームページから印刷可)を、〒182-8511市役所環境政策課電話042-481-7087へ持参または郵送 ●深大寺元町特別緑地保全地区の保全管理計画を策定  平成29年に特別緑地保全地区に指定した深大寺元町特別緑地保全地区(深大寺元町3丁目12番地8ほか)を保全していくための保全管理計画を策定しました。市ホームページでご覧ください。 問い合わせ/緑と公園課電話042-481-7083 ●調布都市計画道路3・4・31号西調布南口線の都市計画変更  「調布都市計画道路3・4・31号西調布南口線」の交通広場の位置と面積などの都市計画変更を行いました。この都市計画の図書は縦覧することができます。 会場・問い合わせ/まちづくり推進課(市役所7階)電話042-481-7587 募集 ●18歳・19歳、20歳代の期日前投票立会人と投票所事務従事者 ◎期日前投票立会人 勤務時間/おおむね午前8時30分から午後8時(深大寺地域福祉センターは、おおむね午前10時から午後5時) 資格など/市内に住民登録のある18歳・19歳、20歳代の有権者(可能な限り平日に立会いできる方) 報酬/日額1万6000円 選任期間/都議会議員選挙の場合、6月14日(土曜日)から21日(土曜日)のうち1日程度。立会人登録後は、選挙ごとに選任 勤務地/市役所、市民プラザあくろす、つつじケ丘児童館ホール、深大寺地域福祉センターの期日前投票所 (注)投票所は、変更の可能性あり。申し込み後、任用日と場所を調整 申し込み/4月28日(月曜日)(必着)までに申込書(市ホームページから印刷可)を直接または郵送で〒182-8511市役所6階選挙管理委員会事務局、または申し込みフォームから申し込み その他/原則辞退不可 ◎投票所事務補助員 業務内容/選挙における投票所での投票日前日の準備と投票日当日の選挙事務 任用日時/6月21日(土曜日):投票所主任者(市職員)の指定する時間から2時間程度 6月22日(日曜日):おおむね午前6時30分から午後8時30分 資格など/18歳・19歳、20歳代で、事務説明会(6月上旬頃)に出席できること 時給/1320円 募集人数/各投票所1人程度(全36投票所。選考あり) 申し込み/履歴書を、事前連絡の上、5月2日(金曜日)までに市役所6階選挙管理委員会事務局へ本人が持参(注)その場で面接を実施 その他/従事する投票所は、住所などを考慮して決定 問い合わせ/選挙管理委員会事務局電話042-481-7381 ●中学生職場体験事業受け入れ事業所  市立中学校の2年生による職場体験を受け入れ可能な事業所を募集します。詳細は市ホームページをご確認ください。 ◎注意点 新たにご協力いただける事業所のみ、市ホームページから登録手続き(注)昨年度実績のある事業者は手続き不要 受け入れをお願いする場合は、中学校から連絡(注)生徒の希望状況などにより、学校からの依頼がない場合あり 期間/第1期:7月1日(火曜日)から3日(木曜日)調布中、第三中、第四中 第2期:9月9日(火曜日)から11日(木曜日)第五中、第六中、第八中 第3期:9月17日(水曜日)から19日(金曜日)神代中、第七中 問い合わせ/指導室電話042-481-7480 ●第12回調布まち活フェスタ実行委員  調布の市民活動を活性化するイベントの実行委員になって、一緒にイベントを作り上げませんか。 会場/市民活動支援センター 内容/月に1回程度の実行委員会、企画会議、イベント運営 その他/第1回実行委員会は4月30日(水曜日)午後7時から。イベントは秋に開催予定 申し込み・問い合わせ/Eメールで件名に「まち活フェスタ実行委員希望」、本文に氏名、所属、電話番号、Eメールアドレスを明記し、市民活動支援センター・北島電話042-443-1220・Eメールnpo-center@ccsw.or.jp (協働推進課) 採用情報 (注)履歴書などの提出が必要です。詳細は市ホームページ参照 ●社会福祉法人調布市社会福祉事業団職員福祉職(正規職員) 資格など/6月1日(日曜日)時点で60歳未満で普通自動車運転免許証を有する、または取得の意思がある方で、社会福祉士・介護福祉士・精神保健福祉士・公認心理師・保育士のいずれかの資格をお持ちの方 申し込み・問い合わせ/履歴書と資格を証する書類の写しを、4月18日(金曜日)(必着)までに〒182-0032西町290番地4調布市社会福祉事業団本部事務局電話042-481-7493へ郵送・持参(平日午前9時30分から午後4時30分)または法人本部ホームページから申し込み (障害福祉課) 「暮らしの情報」は11面に続きます ●生活ひとくちメモ 「電話が使えなくなる」という自動音声の電話に注意 ◎相談事例  自宅の固定電話に大手通信事業者を名乗り、自動音声で「これから2時間後に電話が使用できなくなります」との電話がかかってきた。さらに「オペレーターと話す方は1番を押してください」と流れ、1番を押すと男性のオペレーターにつながった。本人確認に必要と言われ、住所、氏名、生年月日を伝えた。不審に思い、本当に通信事業者かと聞くと、「間違えました」と言い一方的に電話を切られた。詐欺電話かもしれない。 ◎アドバイス  通信事業者が自動音声ガイダンスなどを使って電話を停止するというような連絡をすることは絶対にありません。このような内容の知らない番号や非通知、海外と思われる番号からの電話は、個人情報を不当に聞き出したり金銭をだまし取る目的の詐欺電話です。個人情報は絶対に伝えないでください。また、自動音声ガイダンスが流れた場合は、最後まで聞かずに電話を切る、不審な番号からの電話には出ない、留守番電話設定にするなど慎重に対処しましょう。不安に思った場合は、消費生活センターに相談してください。 問い合わせ/調布市消費生活センター(市役所3階)電話042-481-7034 電話相談:平日午前9時から正午・午後1時から3時30分、第2土曜日午前9時から正午 来所相談(予約制):平日午前9時から正午・午後1時から3時 ●みんなでなくそう特殊詐欺 ◎あなたの家にもサギ電話!?  特殊詐欺の認知度は高まっているにも関わらず、被害が後を絶ちません。  また、若い世代の被害も増加しており、年齢に関わらず注意・対策が必要です。  電話では絶対に「資産状況」「現金の自宅保管の有無」「在宅状況」「家族構成や個人情報など」を答えてはいけません。答えてしまうと、強盗に発展する恐れもあり、大変危険です。  もしも教えてしまったときは、すぐに110番通報しましょう。  市では「自動通話録音機」を無料で貸し出しています。特殊詐欺の被害防止に大きな効果があるため、この機会にぜひ設置しましょう。  知らない電話は出ない!話さない!信じない! 問い合わせ/調布警察署生活安全課電話042-488-0110、総合防災安全課電話042-481-7547 ●児童虐待の「早期発見」は、子どもと保護者を必要な支援につなげるための第一歩です  虐待されている子どもや、その保護者には支援が必要です。虐待が疑われる行為に気づいた場合はご連絡ください。なお、連絡した方の個人情報は守ります。 時間/午前9時から午後5時(第3土曜日とその翌日、年末年始を除く) 問い合わせ/子ども家庭支援センターすこやかフリーダイヤル0120-087-358(子ども家庭センター 親子相談係) 【8】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 【9】 令和7年度予算と主要な施策 (注)金額は単位未満を四捨五入しているため、表記額と合計額が一致しない場合があります 問い合わせ/予算:財政課電話042-481-7304・主要な施策:企画経営課電話042-481-7368 ●一般会計予算1120億1000万円 前年度比55億1000万円、5.2%の増 ◎歳入 1120億1000万円 市税 516億4780万円 歳入全体の46.1%(前年度45.8%) 国庫支出金 203億500万円 都支出金 177億7365万円 市債 44億5000万円 その他 178億3355万円 ◎歳出 1120億1000万円 民生費 590億1957万円 歳出全体の52.7%(前年度52.4%) 教育費 135億6297万円 総務費 127億8192万円 土木費 113億5542万円 衛生費 73億6829万円 公債費 39億683万円 その他 40億1499万円 予算書・市政経営の概要(予算参考資料)の公開場所/公文書資料室(市役所4階)、各図書館、市ホームページで閲覧可 ◎予算編成方針 基本計画と財政フレームを基本に、市民の安全・安心の確保、市民生活支援の継続的な取り組み 限られた財源の中、財政需要の増大に対応するための歳入確保と経費縮減の両面からの取り組み 今後の大きな財政需要を見据え、複数年次の視点での財政の健全性維持 ◎会計別予算額(万円未満四捨五入) 会計/令和7年度/対前年度増減額/増減率 一般会計/1120億1000万円/55億1000万円/5.2% 特別会計/463億6231万円/167万円/0.0% 特別会計(国民健康保険事業)/215億2943万円/-9億1555万円/-4.1% 特別会計(用地)/2億839万円/-1億1652万円/-35.9% 特別会計(介護保険事業)/181億1664万円/8億9167万円/5.2% 特別会計(後期高齢者医療)/65億785万円/1億4207万円/2.2% 公営企業会計/65億2715万円/-10億9237万円/-14.3% 公営企業会計(下水道事業)/65億2715万円/-10億9237万円/-14.3% 合計/1648億9945万円/44億1930万円/2.8% (注)下水道事業の予算規模は収益的支出と資本的支出の合計 ◎市民1人当たりの各目的別予算額  令和7年度における予算総額1120億1000万円を人口23万9348人(令和7年1月1日現在)で割ると市民1人当たりの予算額は46万7980円になります。各目的別の予算額を人口で割ると市民1人当たりの各目的別予算額が分かります。 民生費/24万6585円 障害者、高齢者、児童、生活保護など福祉施策にかかる経費 教育費/5万6666円 義務教育施設の学習環境改善、図書館、公民館、博物館、スポーツ振興などにかかる経費 総務費/5万3403円 全般的事務、納税、住基、選挙、市民参加などのほか、防犯対策にかかる経費 土木費/4万7443円 道路や公園の整備などに関する経費 衛生費/3万785円 市民の健康増進、環境保全、ごみ処理などにかかる経費 公債費/1万6323円 世代間の負担公平化を図るため、施設建設などで借り入れた市債の償還金 消防費/1万1507円 東京都への委託消防、消防団運営、防災対策などにかかる経費 議会費/2179円 市議会の活動、運営にかかる経費 商工費/1908円 市内商工業と地域資源を活用した観光振興にかかる経費 農業費/550円 農業委員会運営、市内農業振興にかかる経費 労働費/213円 雇用の促進、勤労者互助会にかかる経費 ●市政経営5つの重点プロジェクト 令和7年度に市が重点的に取り組む項目と主な事業を紹介します ◎プロジェクト1 安全・安心に暮らせるまちをつくる ◇地域の防災・防犯力を高める 地域防災力の向上 新規/避難者情報の他自治体との共有に向けた取り組み 調布市避難行動要支援者避難支援の推進 新規/優先度を踏まえた避難行動要支援者の個別避難計画の作成 拡充/防災備蓄品の配備・利活用 拡充/犯罪抑止対策の推進 ◇災害に強い都市基盤をつくる 緊急輸送道路沿道建築物耐震化促進事業 下水道施設における浸水・地震対策の推進 ◇関連事業 市内の擁壁・がけの安全対策(実態調査、民有地の安全対策支援) 公共施設などの擁壁・がけ対策 ◎プロジェクト2 調布の宝である子どもたちを応援するまちをつくる ◇子育て環境を充実させる 拡充/出産・子育て応援事業 子どもの医療費助成 拡充/学童クラブ施設の整備 ◇学校教育を充実させる 拡充/ICT環境の整備・活用と情報教育の推進 拡充/特別支援教育の推進 拡充/不登校児童・生徒への支援 ◇子ども・若者の健やかな成長と自立を支える 拡充/子ども・若者への支援 ◇関連事業 新規/市立小学校児童への早朝見守り事業の実施 新規/中学生海外体験学習事業の実施 ◎プロジェクト3 誰もが自分らしく安心して住み続けられるまちをつくる ◇地域福祉を推進する 拡充/地域福祉コーディネーターを中心とする包括的な支援体制の構築 ◇高齢者の暮らしを支える 認知症対策の充実 介護予防・日常生活支援総合事業の展開 ◇障害者の暮らしを支える 拡充/障害者の就労支援 拡充/重度障害者施設の整備 ◇健康づくりを推進する 総合的ながん対策の推進 ◇関連事業 デフリンピックを契機とした障害への理解促進(手話・障害者の意思疎通に関する普及啓発) ◎プロジェクト4 にぎわいと交流のある活気に満ちたまちをつくる ◇まちの活力を生み出す都市をつくる 調布駅前広場の整備 東部地区における交通環境の改善 ◇にぎわい・交流のあるまちをつくる 地域経済活性化の推進 「映画のまち調布」の推進 文化芸術事業の実施 ◇関連事業 拡充/戦後80年平和祈念事業 新規/鉄道駅ホームドア等整備事業費補助 地域公共交通における喫緊の課題への対応 ◎プロジェクト5 人と自然がおりなすうるおいあるまちをつくる ◇脱炭素・循環型社会を形成する 地球温暖化対策の推進 新規/建築物再生可能エネルギー利用促進区域制度の導入 ごみの減量と資源化 新規/ごみ分別支援AI「調布ごみナビ」の本格運用 ◇豊かな水と緑を大切に守り生かす 都市農地の保全・活用 公園・緑地、崖線樹林地の保全 深大寺・佐須地域の里山、水辺環境の保全・活用 ◇良好な景観を創出する 深大寺地区におけるまちづくりの推進 ◇関連事業 新規/調布駅前おもてなしガーデンの花壇制作 ◎行革プラン関連事業 新規/多摩川テニスコート、緑ケ丘テニスコート・西町サッカー場の照明LED化 新規/市庁舎の執務環境改善に向けた取り組み 新規/保活ワンストップサービスの推進 拡充/産学官民連携による調布スマートシティ協議会の取り組みの推進 新規/次期男女共同参画推進プラン策定に向けた調査実施 新規/神代出張所のつつじヶ丘駅北口への暫定的な移転 新規/書かない窓口システムの導入 ★講師や出演者の敬称を省略しています ★金額は税込です ★「全◯回」と表記している事業は全日程参加が原則です ●悩みや心配事など緊急性のないときは警察相談ダイヤル#9110へ  不要・不急な110番通報は、緊急の事件や事故への対応が遅れる原因となりますので、緊急性のないときは警察相談ダイヤル(#9110)をご利用ください。 (総合防災安全課) 【10】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 ●調布市自治会応援プロジェクト  自治会は、近所の人たちが集まって作ったグループで、みんなで協力してまちをキレイにしたり、安心・安全なまちを目指してさまざまな活動をしているよ。  市は自治会の活動や自治会に入りたい人のサポートをしているよ。 問い合わせ/協働推進課電話042-481-7036 ◎自治会3つの応援メニュー その1 加入促進 転入者に対して、市役所窓口や市内不動産店舗で、加入促進リーフレットを配布 希望自治会と協働で加入促進支援 デジタルツールを使った加入相談 その2 設立支援 設立したい方への設立サポート 設立のためのガイドラインの配布 未設立のマンション管理組合への設立案内 その3 運営支援 運営のデジタル化支援 掲示板の設置・修繕・交換 自治会館の改修などの補助 補助金の交付や都の支援メニューの紹介 ◇自治会に加入した方の声 つながりができた! いざという時の安心感がうれしい! 参加した地域イベントが楽しかった! ◎調布市自治会活性化事業補助制度  運営支援の新たな取り組みとして、住民の交流につながるお祭りや防災訓練などのイベントのほか、物品の購入、運営のデジタル化に要する費用を補助する制度を始めました。 対象/市に登録のある自治会または自治会連合会(注)100自治会以上加入している連合会を除く 補助金額/補助対象経費の9割(注)上限:年間5万円(単一自治会)、年間7万円(自治会連合会) 補助対象事業/以下のいずれかの内容で経費が1万円以上のもの(1)PRイベント(2)PR用物品購入(3)デジタル技術活用 定員/3団体から7団体を予定(多数抽選)(注)予算がなくなり次第終了 申し込み/事前相談(申請予定事業が補助対象内外の確認)の上、6月2日(月曜日)までに申請書などを直接、協働推進課へ提出(注)6月4日(水曜日)に抽選を実施 その他/補助金は、事業終了後に実績報告書を市へ提出した約2カ月後に自治会の口座に振り込み ◎自治会や地域活動の情報発信  自治会の活動やインタビューを紹介しています。ぜひちょみっとホームページをご覧ください。 ◎調布市自治会連合協議会 会長 米田 桂子さん  安全対策セミナーやイベントなど、調布市自治会連合会協議会も自治会を応援しています! 調布市自治会連合協議会とは・・  協議会に加入する市内の自治会相互の連携と親睦を図り、共通の問題を協議し、行政と協働し市民自治意識の高揚と地域社会の発展・福祉の増進に寄与することを目的に活動しています。 ●令和7年度いやしとふれあいの旅事業  さくらツーリスト株式会社と事業協定を締結し、宿泊料金の割引や宿泊費の助成、調布発着バスツアーなどの保養事業を実施しています。 対象/市民優待対象宿泊施設に宿泊する方で市内在住の満65歳以上の方、身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・愛の手帳をお持ちの方、ひとり親家庭の方など 内容/1泊大人2000円、小学生1000円(年間1人2泊まで) 申し込み/直接または電話でさくらツーリスト株式会社電話042-487-1711 (注)令和7年度から申し込みが簡単になりました その他/優待内容・宿泊料金などの詳細は、市ホームページまたはチラシを参照。一部設定除外日あり 問い合わせ/協働推進課電話042-481-7036 ◎市民優待対象宿泊施設 ◇静岡県 熱海温泉 熱海金城館、ホテルリゾーピア熱海 伊東温泉 ホテルラヴィエ川良 下田温泉 下田ビューホテル ◇神奈川県 箱根湯本温泉 ホテルおかだ、天成園 ◇栃木県 鬼怒川温泉 せせらぎの宿、ホテル万葉亭、鬼怒川プラザホテル ◇山梨県 石和温泉 ホテルふじ、ホテル花いさわ ◇長野県 上諏訪温泉 RAKO華乃井ホテル 浅間温泉 和泉荘 ◇石川県 和倉温泉 日本の宿のと楽 山代温泉 雄山閣 (注)北陸地域の宿泊施設は、北陸応援割の対象外 ◎日帰りバスツアー(栃木)ふじのはな物語とちょっと贅沢なホテルランチ 日時/5月16日(金曜日) 集合時間・場所/午前7時10分頃・仙川駅、7時20分頃・国領駅、7時45分頃・文化会館たづくり横(注)最終案内書で要確認 解散/午後4時50分頃・仙川駅、5時頃・国領駅、5時10分頃・文化会館たづくり横 行程/調布→蓮田サービスエリア(休憩)→あしかがフラワーパーク(観光)→道の駅どまんなか たぬま(買い物)→ニューミヤコホテル足利本館(昼食)→史跡足利学校(観光)→蓮田サービスエリア(休憩)→調布 定員/申し込み順25人 最少催行人数/20人 費用/1万5000円 その他/交通事情などにより時間が前後、または中止する場合あり。旅行契約成立後の取り消しは、取消料金がかかる場合あり 申し込み・問い合わせ/さくらツーリスト株式会社電話042-487-1711(協働推進課) No.1786 令和7年(2025年)4月5日 市報ちょうふ 【11】 暮らしの情報の続き 健康 ●乳がん検診(マンモグラフィ) 【市内検診機関】 実施場所/定員/検診日/申し込み先 【1】調布病院(送迎バスあり)/各月150人/平日の午前・午後、土曜日の午前/電話042-484-2626・ファクス042-481-0323(月曜日から土曜日午前9時から午後4時30分)(注)土曜日は午後0時30分まで 【2】飯野病院/各月100人/月曜日・火曜日・水曜日・金曜日・土曜日の午後/電話042-483-8811(木曜日・日曜日を除く午前9時から午後5時) 【3】調布東山病院/各月200人/月曜日・火曜日・木曜日・金曜日・土曜日の午後/電話042-481-5515・ファクス042-481-5514(月曜日から土曜日午前9時から午後4時30分) 【4】東山ドック・健診クリニックウェルピアザ仙川/各月100人/月曜日から土曜日の午前/電話03-5384-7060・ファクス03-5384-7061(月曜日から土曜日午前9時から午後4時30分) (注)4月12日(土曜日)までの申し込みは5月から6月、13日(日曜日)以降の申し込みは6月から7月の受診。検診日は祝日を除く 対象/昭和61年3月31日以前に生まれた女性 費用/1500円(検査時持参)(注)生活保護受給世帯または中国残留邦人等支援給付世帯は受給証明書の提示で免除 受診できない方/(1)令和6年4月以降の市の乳がん検診受診者(2)乳房の疾患や手術で治療中または経過観察中(3)妊娠中(可能性あり含む)(4)授乳中、または授乳を終えて半年以内(5)V-Pシャント、または体内(胸部)にCVポートや心臓ペースメーカーなどの医療機器が入っている(6)乳房内に人工物がある(7)胸部外傷で治療中 申し込み/電話またはファクス(【1】【3】【4】のみ)で住所、氏名、生年月日、年齢、電話番号、検診希望日(ファクスの場合のみ第3希望まで)を各医療機関へ 問い合わせ/健康推進課電話042-441-6100 スポーツ ●ミズノフットサルプラザ調布市民優先使用抽選(6月分) 日時/6月1日(日曜日)正午から午後2時、7日(土曜日)午前11時から午後1時、15日(日曜日)午後1時から3時、22日(日曜日)午後8時から10時 対象/市内在住・在勤・在学の5人以上の団体(注)代表者は15歳以上(中学生を除く) 費用/1万6830円 申し込み/4月30日(水曜日)までに専用フォームから申し込み(多数抽選) 問い合わせ/スポーツ振興課電話042-481-7496 ●スポーツ安全保険  国内でのスポーツ・文化・レクリエーション・ボランティア・地域活動中およびその往復中の事故、第三者に与えた傷害を補償する保険で、1団体4人以上で加入できます。 その他/加入手続きはインターネットのみ。詳細は、案内冊子(スポーツ振興課(市役所8階)、スポーツ・保養施設インフォメーションコーナー(文化会館たづくり11階)、総合体育館などで配布)や市ホームページ参照 問い合わせ/スポーツ振興課電話042-481-7496 ●スポーツ協会 電話042-481-6221 専用ホームページあり 〒182-0011深大寺北町2丁目1番地65総合体育館内 ◎令和7年度リフレッシュ体操スクール(第1期) 期間/5月から8月 締め切り/4月15日(火曜日)(必着) その他/詳細は広報紙「みんなでスポーツinちょうふ」またはスポーツ協会ホームページを参照 【A】ジャクパスポーツスクール「跳び箱集中コース」 日時/5月14日から6月11日の毎週水曜日 時間/(1)年少クラス(令和3年4月2日から令和4年4月1日生まれ):午後3時から3時40分(2)年中・年長クラス(平成31年4月2日から令和3年4月1日生まれ):午後3時50分から4時35分(3)小学生クラス:午後4時45分から5時45分 対象/市内在住・在学の幼児から小学生 定員/各クラス(1)(2)15人(3)20人(いずれも多数抽選) 費用/4000円(初回持参) 【B】ミニバスケットボールスクール 日時/5月17日から6月14日の毎週土曜日 時間/午後3時30分から5時 対象/市内在住・在学の小学生 定員/30人(多数抽選) 費用/2500円(初回持参) 【C】緑ヶ丘ジュニアテニススクール 日時/5月18日から6月22日の毎週日曜日(雨天時予備日:6月29日、7月6日・13日) 時間/午前10時から11時45分(正午解散) 対象/市内在住・在学の小学2年生から6年生 定員/24人(多数抽選) 費用/3000円(初回持参) 【D】土曜日ジュニアスイミングスクール 日時/6月7日から7月19日の毎週土曜日 時間/1クラス:午後1時30分から3時、2クラス:3時30分から5時(注)申込時に希望時間を入力 対象/市内在住・在学の小・中学生 定員/各クラス50人(多数抽選) 費用/3500円(初回持参) 【A】から【D】共に 抽選結果発表日/4月25日(金曜日) 申し込み・問い合わせ/4月15日(火曜日)までにスポーツ協会ホームページから申し込み 【1】初心者バレトンスクール 日時/5月8日から7月10日の毎週木曜日 時間/1クラス:午前9時20分から10時20分、2クラス:午前10時35分から11時35分 定員/各クラス12人(多数抽選) 費用/4000円(初回持参) 【2】リラックスコンテンポラリーダンス 日時/5月8日から6月19日の毎週木曜日(5月29日を除く) 時間/午後6時25分から7時25分 定員/20人(多数抽選) 費用/2400円(初回持参) 【3】ボディメイクジャズダンス 日時/5月8日から6月19日の毎週木曜日(5月29日を除く) 時間/午後7時40分から8時40分 定員/20人(多数抽選) 費用/2400円(初回持参) 【4】ヨガスクール 日時/5月9日から7月18日の毎週金曜日(6月6日を除く) 時間/1クラス:午前9時20分から10時20分、2クラス:10時35分から11時35分 定員/各クラス12人(多数抽選) 費用/4000円(初回持参) 【5】バランスボールエクササイズ 日時/5月12日(月曜日)・26日(月曜日)、6月9日(月曜日)・23日(月曜日)・30日(月曜日) 時間/正午から午後1時 定員/30人(多数抽選) 費用/2000円(初回持参) 【6】はじめてのピラティス 日時/5月15日から7月31日の毎週木曜日 時間/午前9時30分から10時30分 定員/25人(多数抽選) 費用/6000円(初回持参) 【7】ステップアップピラティス 日時/5月15日から7月31日の毎週木曜日 時間/午前10時45分から11時45分 定員/25人(多数抽選) 費用/6000円(初回持参) 【8】初心者弓道スクール(全6回) 日時/(1)5月19日(月曜日)(2)20日(火曜日)(3)21日(水曜日)(4)26日(月曜日)(5)27日(火曜日)(6)28日(水曜日) 時間/午後6時30分から8時30分 定員/15人(多数抽選) 費用/3000円(初回持参) 【1】から【8】共に 会場/【1】から【5】総合体育館【6】【7】ふじみ交流プラザ1階集会室(BRANCH調布1階)【8】調布中学校弓道場 対象/市内在住・在勤・在学の15歳以上(中学生を除く) 持ち物/スポーツ協会ホームページ参照 申し込み・問い合わせ/4月15日(火曜日)(必着)までにスポーツ協会ホームページから申し込み、または、往復はがき(1枚1教室)にスクール名(【1】【4】は希望時間)、住所、氏名(ふりがな)、(西暦で)生年月日、年齢、性別、電話番号、【8】は弓道経験(段位の有無)を明記し、スポーツ協会(連記不可) 抽選結果発表日/4月25日(金曜日) ボランティア ●国際交流センター(CIFA)令和7年ボランティア説明会  市内で生活する外国人への日本語学習支援や交流イベントの企画・運営、相談通訳・翻訳などの活動を行うボランティアを募集しています。説明会では、ボランティアの体験談を聞きながらCIFAの活動を紹介します。 日時/5月10日(土曜日)午後2時から3時30分(予定)(受付1時30分から) 会場/文化会館たづくり12階大会議場 定員/申し込み順80人 費用/無料 申し込み/国際交流センターホームページイベント申し込みフォームから申し込み 問い合わせ/国際交流センター電話042-441-6195(日曜日、祝日、文化会館たづくり休館日を除く)(文化生涯学習課) 仕事・創業 ●無料でできる職業適性検査  自分の「興味のあること」「自信があること」などを知り、自己理解を深める手助けをします。 日時/4月14日(月曜日)・28日(月曜日) 時間/午前10時から正午 対象/15歳から49歳で就労(アルバイト含む)・就学していない方、就職が決まっていない学生 定員/申し込み順8人 申し込み/ちょうふ若者サポートステーションホームページまたは、電話で初回相談を予約 会場・問い合わせ/ちょうふ若者サポートステーション電話042-444-7975(産業労働支援センター) ●まちの話題 ◎国際ソロプチミスト東京-調布から子ども分野へ寄附  2月27日、国際ソロプチミスト東京-調布から「調布の子どもたちのために活用してほしい」と20万円の寄附がありました。寄附は、子ども家庭支援センターすこやかの遊具などの購入に活用します。 問い合わせ/子ども政策課電話042-481-7106 ●お薬手帳は1つにまとめて活用を  薬は用量と用法を守って服用することが大切です。飲み合わせによっては、副作用を起こすことがあります。アレルギーなどの大切な情報はお薬手帳に必ず記載し、通院先や薬局ごとに作らず1つにまとめて各医療機関・薬局に提示してください。電子版もあります。使いやすいものを選びましょう。 問い合わせ/保険年金課電話050-1720-3706 【12】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 仕事・創業の続き ●産業労働支援センター 専用ホームページあり 〒182-0022国領町2丁目5番地15市民プラザあくろす3階電話042-443-1217・ファクス042-443-1218・Eメールindustry@chofu-across.jp 休館日/第3月曜日(祝日の場合は直後の平日) 【A】女性起業相談会 日時/4月17日(木曜日)午前10時から午後4時(正午から1時を除く) 相談時間/1人50分 【B】「起業で地域デビュー」相談会 日時/4月18日(金曜日)午前9時から午後4時(正午から1時を除く) 相談時間/1人50分 【C】事業承継個別相談会 日時/4月24日(木曜日) 時間/午後1時30分から、3時から 対象/中小・小規模企業の経営者・後継者 持ち物/直近3期分の決算書・確定申告書、会社概要(注)持参可能な場合のみ 締め切り/4月17日(木曜日) 【A】から【C】共に 費用/無料 【D】絶対創活塾(第29期)(全6回) 日時・内容/(1)5月17日(土曜日)・創業の心構え(2)31日(土曜日)・事業構想(3)6月14日(土曜日)・マーケティング(4)28日(土曜日)・必要な資金を割り出そう、ビジネスプランの作成(5)7月12日(土曜日)・行政手続き、人材育成と雇用の実務(6)26日(土曜日)・創業に必要な税の知識、ビジネスプラン発表(注)一部カリキュラム変更の場合あり 時間/午前9時30分から午後4時30分 会場/市民プラザあくろす3階会議室2ほか 費用/6000円 その他/4月7日(月曜日)から受け付け 【A】から【D】共に 定員/申し込み順【A】【B】5人【C】2人【D】12人 申し込み・問い合わせ/産業労働支援センターホームページまたは電話、ファクス、Eメールで申し込み その他のお知らせ ●4月の相談実施日 (A)多様な性に関する相談実施日 日時/4月16日(水曜日) 時間/午後5時から5時50分、6時から6時50分、7時から7時50分 内容/性別に違和感があるなど、性的指向や性自認の相談に専門相談員が応じます (B)男性のための相談実施日 日時/4月19日(土曜日) 時間/午後1時から1時50分、2時から2時50分、3時から3時50分、4時から4時50分 対象/男性 内容/職場や家庭のこと、パートナーのことなどの相談に男性相談員が応じます (A)(B)共に 会場/市民プラザあくろす3階男女共同参画推進センター 定員/各回1人(事前予約制) 費用/無料 その他/予約は相談実施日の前日午後5時まで。ほかの予約がなければ当日相談可(当日は要電話連絡。(B)は正午から) 申し込み・問い合わせ/(A)4月15日(火曜日)(B)18日(金曜日)のいずれも午後5時までに専用フォームから申し込み、または電話で多様性社会・男女共同参画推進課電話042-443-1213 イベントのお知らせ 催し ●いきいき将棋道場  指先や頭を使って健康維持を図り、対戦カードで棋力の向上を目指しましょう。 日時/第2・第4土曜日 時間/午後1時15分から4時45分 会場/クオール薬局調布店2階(小島町1丁目35番地13) 費用/800円(小学生以下500円) 問い合わせ/調布市将棋連盟会長・元木電話03-3300-4554(高齢者支援室) ●令和7年度研究施設の一般公開 ◎消防研究センターなど  国内唯一の消防防災に関する研究所です。 日時/4月18日(金曜日)午前10時から午後4時 会場/消防研究センター(深大寺東町4丁目35番地3)・消防大学校・日本消防検定協会・消防防災科学 センター(注)同一敷地内 内容/研究開発の内容や消防用機械器具の紹介(軽油の燃焼実験や土砂災害現場におけるドローンの利活用に関する研究開発、消火器の操作体験、消防大学校で日々訓練に使用している車両の展示(予定))など 費用/無料 申し込み/当日直接会場へ その他/4月11日(金曜日)午前10時から21日(月曜日)は、オンライン開催も予定 問い合わせ/消防研究センター研究企画部電話042-244-8331(総合防災安全課) ◎JAXA調布航空宇宙センター 日時/4月20日(日曜日)午前10時から午後4時(最終入場3時30分) 会場/調布航空宇宙センター(深大寺東町)、飛行場分室(三鷹市大沢) 内容/施設公開・研究紹介、調布航空宇宙センター開所70周年記念企画など 費用/無料 その他/会場間は連絡バス(無料)利用。車、バイクでの来場不可。詳細はホームページ参照 問い合わせ/JAXA調布航空宇宙センターEメールaero-pr@jaxa.jp(広報課) ●第14回国領千年乃藤まつり 日時/4月19日(土曜日)午前10時30分から午後5時、20日(日曜日)午前9時30分から午後4時30分(注)荒天中止 会場/國領神社 内容/ステージ、飲食や小物販売の屋台など。両日オープニングイベントを開催 その他/詳細は國領神社ホームページ参照 問い合わせ/横川電話090-2327-1865(産業振興課) ●地域デビューイベント「調布の魅力再発見」 ◎深大寺そばと神代植物公園徒歩ツアー  ガイドと共に植物園を散策後、昼食を取りながら深大寺そばの歴史などを伺い、参加者の交流を図ります。 日時/4月23日(水曜日)午前11時30分から午後4時30分 集合時間・場所/午前11時30分・神代植物公園正門前 対象/市内在住・在勤のおおむね50歳以上の方 出演/神代植物公園ガイド 定員/15人(多数抽選) 費用/昼食代(2種類のメニューから選択)(注)入園料別途 申し込み/4月16日(水曜日)までに市ホームページから申し込み、またはEメールで生涯学習情報コーナEメールjohokona@city.chofu.lg.jp 問い合わせ/生涯学習情報コーナー電話042-441-6155(たづくり休館日を除く平日午前9時から午後5時(正午から午後1時を除く))(文化生涯学習課) ●生涯学習サークル体験事業 ◎クッキングパパ 日時/5月3日(祝日)、6月7日(土曜日)、7月5日(土曜日) 時間/午前9時30分から午後0時30分 会場/西部公民館実習室 対象/男性 内容/料理実習 定員/各日申し込み順6人 費用/1回1500円(材料費) 持ち物/エプロン、筆記用具 申し込み・問い合わせ/各実施の5日前までに生涯学習情報コーナー電話042-441-6155(たづくり休館日を除く平日午前9時から午後5時(正午から午後1時を除く))(文化生涯学習課) ●映画のまち調布シネマフェスティバル2025関連事業 ◎「映画のまち調布」みんなのワークショップ制作作品「オレオレオブザ・デッド2」公開  映画・映像業界のプロ監修の下、「撮影」「照明」「録音」「美術」「演出」のチームに分かれて、短編映画の撮影体験ができる「映画のまち調布」みんなのワークショップを開催し、その中で制作した作品を公開しましたので、ぜひご覧ください。 作品/「オレオレオブザ・デッド2」(約10分) 技術監修/協同組合日本映画撮影監督協会、協同組合日本映画・テレビ照明協会、日本映画・テレビ録音協会、株式会社角川大映スタジオ、株式会社タイタン、株式会社ジャンゴフィルム 監督・脚本・編集/八木順一朗 出演/土岡哲朗(春とヒコーキ)、サヘル・ローズ、山中秀樹、ぐんぴぃ(春とヒコーキ)、前田ばっこー、ヨシダ、犬座、鎌 問い合わせ/産業振興課電話042-481-7184 ●調布市応援アスリート 調布ゆかりのアスリートをみんなで応援しよう!  4月1日付で新たな応援アスリートを認定しました。地元ゆかりのアスリートをみんなで応援しましょう。 石井寛子選手 競輪 日本競輪選手会東京支部所属 1986年1月9日生まれ 調布市在住 練習拠点は東京オーヴァル京王閣 問い合わせ/スポーツ振興課電話042-481-7496 ●商売などで「はかり」をご使用の方へ(計量器事前調査のお知らせ)  計量法の規定による計量器事前調査のため、はかりの種類と数量の調査を実施します。対象者へ4月8日(火曜日)以降に往復はがきを発送しますので、記入のうえ返送してください。往復はがきが届かない方、新たに「はかり」を使用するようになった方、また「はかり」を使用しなくなった方はお問い合わせください。 問い合わせ/文化生涯学習課電話042-481-7140 No.1786 令和7年(2025年)4月5日 市報ちょうふ 【13】 催しの続き ●一般社団法人東京室内歌劇場スペシャルウィーク2025 in せんがわ劇場 (A)公演の無料招待 日時/(1)5月7日(水曜日)午後7時(2)8日(木曜日)午後1時30分(3)8日(木曜日)午後7時(4)9日(金曜日)午後1時30分(5)9日(金曜日)午後7時(6)10日(土曜日)午後1時30分(7)10日(土曜日)午後7時(8)11日(日曜日)午後1時30分(9)11日(日曜日)午後7時(10)12日(月曜日)午後1時30分(11)12日(月曜日)午後7時(12)13日(火曜日)午後1時30分(13)13日(火曜日)午後7時 内容/(1)團(だん)伊玖磨(いくま) 知られざるオペレッタの世界「オーロラ姫」 歌曲・童謡の名曲とともに (2)レスピーギ・マニア! 女神たちの黄昏 (3)3匹の小娘 狼は…本当に悪者なのか… (4)ひとり芝居 おはなしの玉手箱 (5)Grüß Gott!Wien!@せんがわvol.4恋は優し…歌も優し… (6)MiaStoria3 私とお酒の物語 (7)せんがわプッチーニ劇場 オペラ「修道女アンジェリカ」&ガラコンサート (8)にほんのうた in 調布 美しい日本語で歌う日本の歌 世界の歌 (9)今年もフォーレ! 生誕180年記念これであなたもフォーレマニア! (10)(11)原作:三島由紀夫/作曲:青島広志オペラ《サド侯爵夫人》全3幕 (12)☆関定子&島田道生プレゼンツ☆演歌の道と貴方の歌謡曲vol.3 (13)〈追悼〉間宮芳生の世界 民謡と語り (B)【ゲネプロ(最終リハーサル)観覧】Grüß Gott!Wien!@せんがわvol.4恋は優し…歌も優し… 日時/5月7日(水曜日)午後1時30分(1時開場) (A)(B)共に 会場/せんがわ劇場 対象/市内在住・在勤・在学の方 定員/(A)各回2人(多数抽選)(B)申し込み順100人 費用/無料 申し込み/4月15日(火曜日)までに各申し込みフォームから申し込み 問い合わせ/文化生涯学習課電話042-481-7139 ●調布国際音楽祭2025 (A)ヴォクス・ルミニス「Bach Dynasty 華麗なるバッハ一族の音楽」 日時/6月26日(木曜日)午後7時 会場/文化会館たづくり2階くすのきホール 出演/リオネル・ムニエ(指揮)、ヴォクス・ルミニス(古楽声楽アンサンブル)、鈴木優人(オルガン) 費用/8000円(全席指定。29歳以下30%割引) 曲目/J.S.バッハ:モテット《イエス、我が喜び》BWV227、ヨハン・バッハ:《われらの人生は一つ の影》、ヨハン・ミヒャエル・バッハ:《愛しき日は歓呼に迎えられん》ほか (B)バッハ・コレギウム・ジャパン ヘンデル:オペラ《ロデリンダ》(演奏会形式) 日時/6月28日(土曜日)午後5時 会場/文化会館たづくり2階くすのきホール 出演/鈴木優人(指揮)、バッハ・コレギウム・ジャパン(管弦楽)、ロデリンダ:カリーヌ・ティニー(ソプラノ)、ベルタリード:藤木大地(カウンターテナー)ほか 費用/9000円(全席指定。29歳以下30%割引) チケット発売日/ちょうふアートプラス会員:発売中、一般:4月10日(木曜日)(注)発売初日はインターネット販売のみ その他/このほかの公演情報などの詳細は、調布国際音楽祭ホームページ参照 問い合わせ/公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団電話042-481-7222(チケットCHOFU)(文化生涯学習課) ●「調布こどもエコクラブ」会員募集  河川や緑地などでの自然体験を通じて環境を学びます。 日時/年4回程度(土曜日・日曜日、祝日) 対象/市内在住・在学の小・中学生(小学3年生以下は保護者同伴) 内容/(1)カニ山の自然をつかって遊ぶ場所をつくる(2)野川を歩いて、水辺の不思議を発見しよう(3)調布の植物、農産物でご飯を作ってみよう(4)カニ山で地図を使って宝探し(予定) 定員/30人(多数抽選) 費用/無料(材料費など実費負担あり) 企画・運営/野遊びくらぶEメールnoasobichofu@gmail.com 申し込み/4月20日(日曜日)までに申し込みフォームから申し込み (注)抽選結果は4月30日(水曜日)までにEメールで通知 問い合わせ/環境政策課電話042-481-7086 ●市制施行70周年記念事業春の多摩川クリーン作戦  河川の環境を守り、美化を推進するため、一緒にごみを拾いましょう。 日時/4月13日(日曜日)午前8時から9時(注)小雨決行 集合場所/団体参加:多摩川河川敷の各拠点へ(のぼり旗で表示)、個人参加:京王相模原線鉄橋下の本部 持ち物/動きやすい服装(注)ごみバサミとごみ袋などは市で用意 申し込み/当日直接集合場所へ(注)初めて参加する団体は要事前申し込み その他/荒天などにより中止する場合は市ホームページでお知らせ 問い合わせ/環境政策課電話042-481-7087 ●相互友好協力協定締結大学の市民対象の事業紹介(文化生涯学習課) ◎電気通信大学〈平成15年5月20日締結〉 ◇電気通信大学プログラミング教室入会説明会 日時/4月13日(日曜日)午後2時から3時 会場/100周年キャンパスUECアライアンスセンター1階 対象/小学5年生から高校生 内容/学習の進め方や受講生の作品紹介、Q&Aなど 費用/無料 申し込み/4月12日(土曜日)午後5時までに電気通信大学プログラミング教室ホームページから申し込み その他/オンライン(Zoom)あり。教室見学実施(日時:4月13日(日曜日)午前11時15分から午後0時15分) 問い合わせ/電気通信大学プログラミング教室事務局Eメールnpo@uec-programming.com ◎明治大学〈平成16年2月17日締結〉 ◇生涯学習機関「リバティアカデミー」2025年度春期講座 (1)なぜ人は旅に出るのか 日時/5月15日(木曜日)・29日(木曜日)、6月12日(木曜日)・26日(木曜日)、7月10日(木曜日)・24日(木曜日) 時間/午後1時30分から3時 講師/林雅彦(本学名誉教授)ほか 定員/申し込み順30人 費用/1万9800円 会場/駿河台キャンパス (2)人生後半の社会学3 日時/5月17日(土曜日)午後1時30分から3時 講師/石川雅信(元本学教授) 定員/申し込み順20人 費用/2200円 会場/駿河台キャンパス (3)『万葉集』の世界 日時/4月24日(木曜日)、5月22日(木曜日)、6月12日(木曜日)・26日(木曜日)、7月10日(木曜日)・24日(木曜日) 時間/午後3時30分から5時 講師/堂野前彰子(本学兼任講師) 定員/申し込み順オンライン90人、対面30人 費用/1万9800円 その他/オンライン講座と対面講座(駿河台キャンパス)を同時に実施(注)収録動画のストリーミング配信あり (1)から(3)共に 申し込み/リバティアカデミーホームページから申し込み 問い合わせ/明治大学リバティアカデミー事務局電話03-3296-4423・Eメールacademy@mics.meiji.ac.jp ◎白百合女子大学〈平成18年3月28日締結〉 (1)公開講座 宮澤賢治「セロ弾きのゴーシュ」が語る人間と自然 楽長の音楽とかっこうの音楽 日時/5月10日(土曜日)午前10時から11時30分 講師/髙橋博史(本学元教授) (2)キリスト教的視点に基づく講座創造への道「暗闇の先に、暗闇と共に 旧約・新約を貫くメッセージ」 日時/5月10日(土曜日)午後2時から3時30分 講師/海老原晴香(本学カトリック教育センター准教授)、中村真希(日本聖公会東京教区執事、東京聖十字教会牧師補) (1)(2)共に 会場/11号館3階クララホール 費用/1000円(当日支払い) 申し込み/白百合女子大学ホームページから申し込み 問い合わせ/社会連携センター電話03-3326-6877 ◇子育て支援ルーム“りすぶらん・あんふぁん”「SEL:思いやりの気持ちを育む」 日時/5月21日(水曜日)午前10時30分から11時45分 会場/3号館プレイルーム 対象/0歳から3歳の乳幼児と保護者 講師/眞榮城和美(本学准教授) 定員/8組(多数抽選) 費用/無料 申し込み/5月9日(金曜日)までに白百合女子大学ホームページから申し込み 問い合わせ/エデュテイメント大学事務Eメールedutainment@shirayuri.ac.jp ◎東京慈恵会医科大学〈平成20年11月28日締結〉 ◇社会保険労務士による就労相談 日時/5月7日(水曜日) 時間/午後2時から、3時から、4時から(各45分) 会場/がん相談支援センター 対象/がん経験者と家族 定員/各回1枠 費用/無料 申し込み/事前に東京慈恵会医科大学附属第三病院がん相談支援センター電話03-3480-1151(内線3562) (注)そのほかの事業は市ホームページ参照 ★講師や出演者の敬称を省略しています ★金額は税込です ★「全◯回」と表記している事業は全日程参加が原則です 【14】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 講座・講演会 ●調布市文化協会主催 実技講座「囲碁入門講座」(全3回) 日時/(1)5月9日(金曜日)(2)23日(金曜日)(3)6月13日(金曜日) 時間/午前9時から正午 会場/文化会館たづくり10階1001学習室 講師/東健一郎(調布囲碁連盟インストラクター)ほか 定員/各回申し込み順20人 費用/無料 申し込み・問い合わせ/4月6日(日曜日)午前9時から調布囲碁連盟・遠藤電話080-7711-9474(文化生涯学習課) ●令和7年度雑木林ボランティア講座(全6回)  調布に今も残る里山の風景や雑木林を、市民と市が協働で保全していくためのボランティア養成講座です。 日時・内容/(1)5月24日(土曜日)・オリエンテーション(2)6月14日(土曜日)・雑木林の保全作業と安全管理(3)7月19日(土曜日)・雑木林の生態系(植物編)(4)9月20日(土曜日)・雑木林の生態系(昆虫編)(5)10月25日(土曜日)・雑木林の恵みを体験(6)12月13日(土曜日)・市内樹林地見学バスツアーとワークショップ 時間/午前10時から午後3時(予定) 対象/野外活動ができる18歳以上の方 定員/申し込み順20人 費用/1500円(ボランティア保険料、テキスト代) 申し込み/4月10日(木曜日)から24日(木曜日)に申し込みフォームから申し込み、またはEメールでちょうふ環境市民会議Eメールinfo@chofu-kankyo-shimin.org 問い合わせ/環境政策課電話042-481-7086 ●佐須農(みのり)の家  環境活動室と会議室があり、市内の里山などの環境保全活動や、歴史・文化とその継承について広める活動の場として、利用できます。 時間/午前9時から午後9時 会場/佐須町5丁目5番地1 交通/調布駅北口から京王バス(調36)または調布市ミニバス北路線で「佐須公園」下車徒歩約1分 使用申し込み受付・使用料/上記の活動:使用日の2カ月前の開庁日から受け付け 費用/無料 上記の活動以外(会議室に限る):使用日の1カ月前の開庁日から受付け 費用/午前(午前9時から正午):300円、午後(午後1時から5時):400円、夜間(午後6時から9時):500円、全日(午前9時から午後9時):1000円 申し込み・問い合わせ/直接または郵送、Eメールで〒182-8511市役所8階環境政策課電話042-481-7086・Eメールkankyo@city.chofu.lg.jp 各館だより ●武者小路実篤記念館 〒182-0003若葉町1丁目8番地30 専用ホームページあり 電話03-3326-0648・ファクス03-3326-1330 開館時間/午前9時から午後5時 入場料/大人200円、小・中学生100円、市内在住の65歳以上無料 休館日/月曜日(祝日の場合は直後の平日) ◎春季展「自然之傑作集」 実篤が描く野菜と果実 期間/4月20日(日曜日)まで ◇展示解説 日時/4月12日(土曜日)午後1時30分から45分間程度 申し込み/当日直接会場へ ◎閲覧室休室 日時/4月10日(木曜日)・17日(木曜日) ◎実篤公園ボランティアガイド  旧実篤邸や実篤公園の見所を30分程度で解説します。 日時/4月5日(土曜日)・6日(日曜日)・13日(日曜日)・20日(日曜日)(注)雨天中止 時間/午後1時から3時の間で随時(最終受付は2時30分) 対象/個人または5人までのグループ ◎館報「美愛眞」第48号を発行  4月から9月の展示・行事などを紹介しています。 (注)武者小路実篤記念館ホームページにも掲載あり ●郷土博物館 〒182-0026小島町3丁目26番地2 電話042-481-7656・ファクス042-481-7655 開館時間/午前9時から午後4時 入場料/無料 休館日/月曜日(祝日の場合は直後の平日) ◎常設展示「調布の歴史」(2階展示室) ◎ギャラリー展「昭和の子どもの遊びと玩具」(2階ギャラリー) 期間/6月15日(日曜日)まで ◎次回展示予告 収蔵品展「描かれた深大寺」(1階展示室)  深大寺で行われる元三大師像の大開帳にあわせて、江戸時代の地誌から近年の版画や水彩画まで、さまざまな「描かれた深大寺」を当館収蔵品とパネルから紹介します。 期間/4月26日(土曜日)から6月1日(日曜日) その他/1階展示室は4月25日(金曜日)まで休室 ◎下布田遺跡史跡ボランティア準備会オリエンテーション  ボランティア活動の本格実施に向けて、縄文土器作りなどを行います。 日時/4月20日(日曜日)午前10時から11時30分 会場/教育会館3階301研修室 内容/史跡の環境保全・活用に関するボランティア活動、会の目的やスケジュールなどを説明 定員/申し込み順35人 費用/無料 申し込み/4月7日(月曜日)から電話で受け付け ◎都指定有形文化財深大寺元三大師像令和の大修理完了記念講演会 なぜ日本一大きな肖像彫刻はつくられたのか 日時/5月16日(金曜日)午後1時30分から4時20分(1時開場) 会場/文化会館たづくり2階くすのきホール 講師/奥健夫(武蔵野美術大学教授)、岩佐光晴(成城大学教授) 定員/申し込み順500人 費用/無料 申し込み/4月6日(日曜日)から直接または電話で郷土博物館へ ●図書館 中央図書館 〒182-0026小島町2丁目33番地1 文化会館たづくり4階・5階・6階 専用ホームページあり 電話042-441-6181・ファクス042-441-6183 ◎開館時間と4月の定例休館日 館名/開館時間/休館日 中央図書館/午前9時から午後8時30分(視聴覚資料室は5時まで)/4月21日(月曜日)・22日(火曜日) 分館/午前9時から午後5時(9月までの水曜日・金曜日は6時まで)/4月7日(月曜日)・14日(月曜日)・21日(月曜日)・22日(火曜日)28日(月曜日) ◎小学生読書会 会員募集  子どもたちに、本との出会いの場を提供するため、テーマに沿った本の紹介、読み聞かせ、アニマシオンなどを行います。 日時/5月から翌年3月までの毎月第1日曜日(8月を除く) 時間/午前10時から11時 会場/文化会館たづくり内会議室 対象/図書館の利用カードを持っている小学4年生から6年生 内容・テーマ/「あたまを使ったはなし」「どんなひみつがあるのかな?」など 定員/申し込み順40人 費用/無料 申し込み/市内各図書館窓口または電話、申し込みフォームから申し込み ◎「中学生にすすめる本2025」表紙デザイン募集 対象/市内在住・在学の中学生 申し込み/応募用紙と原稿を5月31日(土曜日)までに市内図書館窓口に持参または郵送(消印有効) その他/詳細は、図書館ホームページまたは図書館で配布する募集要項参照 ◎「1年生にすすめる本」のリストを配布中  リストの本の展示・貸し出しを市内図書館で行っています。また、市立小学校の1年生には各学校で配布します。 ◎図書館の利用カードをつくりませんか  図書館には約130万冊の本と約460誌の雑誌、約40紙の新聞や電子情報(オンラインデータベースなど)があります。 持ち物/住所・氏名を証明できる証明書類(健康保険証など)(注)在勤・在学の方は在勤・在学を証明するものも必要 ●広告の欄 掲載の申し込み/特定非営利活動法人調布市地域情報化コンソーシアム(CLIC)(広告代理店、小島町2丁目40番地10CFビル2階)電話042-487-4282・Eメールshihou@choufu.com 広告料/通常広告:1枠3万円、オビ広告:1枠1万5000円(前払。デザイン・版の制作費・消費税広告主負担)(注)広告料収入は市報ちょうふの印刷製本費用の一部に充当しています。(広報課) 広告 セミナー事務局(わかば企画内) ●市報の配布を中止したい方はこちら 配布が必要ない場合は、市報ちょうふ配布コールセンター(配布受託業者株式会社小平広告)電話042-300-3131へ 市報ちょうふは、市ホームページでもご覧いただけます No.1786 令和7年(2025年)4月5日 市報ちょうふ 【15】 公民館だより 月曜日休館 申し込み/電話または来館で 費用/記載のない場合は無料 ●令和7年度成人学級・高齢者学級開設団体募集 (A)成人学級/社会生活に関することや教養や生活文化を高める相互学習・共同学習を支援 (B)高齢者学級/文化や社会生活全般に関する自主的な学習活動と仲間づくりを支援 助成内容/会場提供・講師謝礼・保育など 対象/市内在住・在勤の方8人以上((B)はおおむね60歳以上)で、次の(1)から(5)全ての要件を満たす団体(1)1年間の学習計画を立てる(2)5月から令和8年3月におおむね10回(合計20時間)以上の学習を行う(営利・政治・宗教目的は対象外)(3)公民館の地域文化祭に参加する(4)公開講座を実施する(5)年間学習記録を作成する 申し込み/申請書(各公民館で配布)と必要書類を、4月24日(木曜日)までに開設を希望する公民館へ持参 ●東部公民館 〒182-0003若葉町1丁目29番地21 電話03-3309-4505・ファクス03-3305-3456 ◎東部市民講座「愛と平和・祈りのうたごえ ポップス、ゴスペル、ときどき手話Part2」(全3回)  歌の背景やエピソードを聞き、曲によっては手話も交えながら、英語や日本語の曲を歌います。 日時/(1)4月22日(火曜日)(2)5月20日(火曜日)(3)6月3日(火曜日) 時間/午後2時から4時 内容/「花は咲く(注)」「ハピネス(注)」「オー・ハッピー・デイ」「We Shall Overcome」「From A Distance」ほか (注)は手話も含む 講師/麻田ゆき(ゴスペル講師) 定員/申し込み順30人(市外の方も参加可) 申し込み/4月8日(火曜日)午前10時から受け付け ◎平和事業 環境・消費・人権・SDGsを考える映画と講演「ザ・トゥルー・コスト ファストファッション 真の代償」 日時/4月24日(木曜日)午後1時から4時 内容/映画「ザ・トゥルー・コスト ファストファッション 真の代償」の上映(2015年/アメリカ/93分/監督:アンドリュー・モーガン)、上映後の講演と質疑応答(90分) 講師/柿野成美(しげみ)(法政大学大学院准教授) 定員/申し込み順40人 申し込み/4月10日(木曜日)午前9時から受け付け ◎調布市防災教育の日 講演会「津波にあった家族と故郷「釜石市」 東日本大震災を振り返って」 日時/4月26日(土曜日)午前8時40分から9時35分 会場/市立第四中学校体育館 内容/自宅で被災した両親の行動と証言。海上保安庁撮影の津波の映像。8日後に兄が撮影した自宅写真 講師/岩舘聖恵(東部公民館専門員) 定員/申し込み順20人 申し込み/4月8日(火曜日)午前10時から受け付け ●西部公民館 〒182-0035上石原3丁目21番地6 電話042-484-2531・ファクス042-484-3704 ◎サークル体験「働く女性のための週末リトリートヨガ」 日時/4月26日(土曜日)午後2時から3時30分 対象/おおむね50代までの女性 講師/上美知代(ヨガインストラクター) 定員/申し込み順6人 持ち物/ヨガマット、飲み物、タオル 申し込み/4月8日(火曜日)午前10時から受け付け ◎体験教室 本好きのみなさん、春こそ自分をブラッシュアップ「推し本座談会 紹介したい本を持ち寄って語り合ってみませんか」(全4回) 日時・内容/(1)5月8日(木曜日)・自己紹介&好きな本の紹介(2)15日(木曜日)・自分の“好き”を伝える表現方法(3)22日(木曜日)・推し本紹介(4)29日(木曜日)・まとめとゲーム(ビブリオバトル) 時間/午前10時から正午 講師/矢﨑麻弥(フリーアナウンサー) 定員/申し込み順15人 申し込み/4月8日(火曜日)午前9時から受け付け ●北部公民館 〒182-0014柴崎2丁目5番地18 電話042-488-2698・ファクス042-488-2787 ◎芸術鑑賞講座 「蔦重と3人の浮世絵師 歌麿、写楽、北斎」(全3回) 日時・内容/(1)5月11日(日曜日)・喜多川歌麿 美人大首絵登場(2)24日(土曜日)・東洲斎写楽 10カ月で消えた謎の絵師(3)25日(日曜日)・葛飾北斎 名作『富嶽三十六景』誕生 時間/午後2時から4時 対象/市民 講師/斎藤陽一(美術ジャーナリスト) 定員/申し込み順40人(市民優先) 申し込み/4月8日(火曜日)午前10時から受け付け ◎親子科学教室「酸とアルカリで遊ぼう おふろのシュワちゃんをつくろう」  ホットケーキがピンク色に変わる!?酸とアルカリがどんな色に変化させるか実験してみましょう。 日時/5月17日(土曜日)午後2時から3時30分 対象/小学1年生・2年生と保護者 講師/坂口美佳子(科学読物研究会運営委員) 定員/10組20人(多数抽選。市民優先) 費用/一家族200円 保育/5人 持ち物/鉛筆、汚れてもいいタオル、割りばし(ホットケーキを試食するため)、飲み物 申し込み/往復はがきまたはEメール(Eメールhokubuk@city.chofu.lg.jp)に、住所、参加する保護者と子どもの氏名(ふりがな)、学年、電話番号、保育希望の場合は、子どもの氏名(ふりがな)、月齢、性別を明記し、5月6日(休日)(必着)までに「親子科学教室」係 その他/試食(ひとくち)があります。小麦アレルギーの方はお控えください ●市民の広場 本欄は市民同士の交流を目的としています。掲載内容の確認や入会申込などは、直接問い合わせ先へ連絡してください。掲載を希望する方は、掲載基準を確認の上お申し込みください。掲載基準を満たさない場合や申し込みが多い場合、掲載できないことがあります。掲載内容の責任は主催者が負います。(広報課) ◎催し ■国際語エスペラント無料講習会 日時/4月12日(土曜日)午後2時から4時 会場/文化会館たづくり12階 費用/無料 問い合わせ/葛目(くずめ)電話042-489-4766(注)楽しくネットで世界に友だちを ■第121回調布市美術協会展 日時/4月14日(月曜日)から20日(日曜日)午前10時から午後5時(初日1時から) 会場/文化会館たづくり2階 費用/無料 問い合わせ/渡辺電話042-489-4695 ■健康体操体験会 日時/4月10日(木曜日)・17日(木曜日)午後2時から4時 会場/文化会館たづくり10階 費用/無料 問い合わせ/風間電話042-487-3406(注)気功体操、筋力アップ、呼吸法などで運動不足を補います ■第39回フォトサークルちょうふ写真展 日時/4月23日(水曜日)から29日(祝日)午前10時から午後5時(初日正午から) 会場/文化会館たづくり2階 費用/無料 問い合わせ/出浦電話042-488-0450 ■調布・狛江リウマチ友の会 日時/4月24日(木曜日)、5月22日(木曜日)午後1時30分から3時30分 会場/総合福祉センター2階 費用/200円(資料代) 問い合わせ/大串電話042-499-2065 ■言の葉 朗読会 薫風にいざなわれて 日時/4月30日(水曜日)午後1時から4時30分 会場/せんがわ劇場 費用/無料 問い合わせ/広瀬電話090-5447-0621 ■調布市民合唱団第26回定期演奏会 日時/5月3日(祝日)午後2時から(1時30分開場) 会場/府中の森芸術劇場ウィーンホール 費用/1000円(施設等使用料) 問い合わせ/泉電話090-2309-0901(注)詳細はホームページ ■未来を拓く!子どものための楽しい中国語学習会 日時/5月4日(祝日)午後2時30分から3時45分 会場/文化会館たづくり11階 費用/無料 問い合わせ/王電話080-7822-9201(注)楽しい雰囲気の中で学び、自然と中国語が身に付く。保護者同伴OK ◎会員募集 サークル名/活動日時/活動場所/入会金/会費/問い合わせ/備考 水泳サークルひらめ会/毎週水曜日午前10時から正午(注)正午からの場合あり/調和小学校温水プール/1000円/月2750円/川合電話042-483-7896/初心者大歓迎!体験参加2回無料 MCは高校生エド・マクベインを聞く会/毎週火曜日・木曜日午前・午後・夜間いずれも/金子地域福祉センター/2000円/1回500円/宮下電話042-481-4500 ジャズボーカル・ドリーム/第2・第4金曜日午後2時から4時/北部公民館/ナシ/月3000円/茂木電話090-8810-6157/初心者の方も歓迎です オペラ愛好会/前期4月から7月、後期9月から1月、指定月第2水曜日午後2時から4時/文化会館たづくり/ナシ/半期5000円/大沢電話042-486-6219 和恵会(裏千家・茶道)/第2・第3木曜日午後2時から8時/総合福祉センター/ナシ/月2000円/丸山電話042-487-5926/初心者歓迎、楽しくお稽古しましょう 広告 switppy 廃車ラボ ●市公式ホームページの広告主募集 掲載単位/1カ月(1日から末日) 掲載位置/市ホームページのページ下部 規格/GIFまたはJPEG形式、縦60ピクセル×横150ピクセル 広告料/1枠当たり1カ月3万円 締め切り/掲載希望月の前々月の末日 申し込み・問い合わせ/申請書(広報課(市役所4階)で配布、または市ホームページから印刷可)に必要事項を記入し、〒182-8511市役所広報課電話042-481-7302へ郵送または持参 ●市政へのご意見やアイデアをお寄せください  Eメールsoudan2@city.chofu.lg.jp・ファクス042-441-1199(市民相談課) 【16】 市報ちょうふ 令和7年(2025年)4月5日 No.1786 ●もっとたくさん本を読もう!調布で頑張る本屋さん3  最近、紙の本に触れていますか?読書をしていますか?  市内には地域に根付いた個性的な本屋や広域展開している本屋、書籍以外の商品も取り扱う本屋などさまざまな本屋があります。その中から少しずつ紹介します。ちょっと足を伸ばして、皆さんも本を手にとってみませんか。(広報課) ◎調布駅 パルコブックセンター調布店 営業時間:午前10時から午後8時30分(注)金曜日は9時まで 営業日:調布PARCOに準ずる 場所/小島町1丁目38番地1調布PARCO 5階 電話042-489-5351  平成元年の調布PARCO開業時から営業しており、地域の方のライフスタイルに合わせた本を揃えていることが特徴です。この地域には年齢に関わらず学習意欲の高いお客様が多いので、図鑑、語学書、検定試験の参考書などを充実させています。また、調布PARCOを訪れるお客様は子育て中の方も多いので、お子さんに実際に遊んでもらいながら本を選べるようにしています。  店内は棚と棚の間のスペースを確保しており、お買い物中で荷物が多くても店内を回遊しながら、ゆっくりと本を選ぶことができます。お店の外にはギャラリーもあり、月に一度テーマを変えて、企画展を行っています。 「パルコブックセンターに行けば、何か新しい発見がある。」お客様にそう思っていただけるようなお店づくりに努めています。 ◎仙川駅 啓文堂書店(仙川店) 営業時間:午前10時から午後10時(注)土曜日・日曜日、祝日は9時まで 営業日:年中無休(元旦を除く) 場所/仙川町1丁目43番地1フレンテ仙川駅ビル2階 電話03-5315-7755  啓文堂書店は京王線沿線を中心に展開しており、仙川店は平成10年4月から営業しています。この地域は大学や高校などが多いので、学習参考書を充実させています。加えて、自己探求や精神世界、学術的な本など教養本も数多く取り揃えています。昨年9月に認知症フェアを展開した時は、入門書から専門書までたくさんの方にお買い求めいただきました。  棚作りは本社の指示を元に、担当スタッフと話し合いながら行なっています。例えば、「2月22日猫の日特集」など楽しい内容の棚から「雑学文庫特集」、さらに教養を高めるための「春の岩波新書特集」など、さまざまな内容の棚を作っています。  「知・学・読(チガクドク)」というオリジナル学術教養の棚では、スタッフが1冊1冊それぞれに手書きのPOPを作って紹介しています。POPを読むうちに難しい本も手に取りたくなるように工夫しています。 ◎調布の本屋さんを応援しよう ◇LINE友だち登録30,000人突破キャンペーン 市LINE公式アカウントに登録してアンケートに回答した方の中から、抽選で30人にオリジナル図書カード(1000円分)をプレゼント(注)デザインは変わることがあります 締め切り:4月30日(水曜日) (広報課) ●調布市公式SNS さまざまな市政情報のほか、調布のまちの魅力を発信しています。 LINE・X・インスタグラム ■発行:調布市(毎月5日・20日発行) ■編集:広報課〒182-8511調布市小島町2丁目35番地1 ■市ホームページ:https://www.city.chofu.lg.jp/ 市役所代表:電話042-481-7111