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トップページ > 暮らし・手続き > ごみ・リサイクル > 再生品の販売 > セブン-イレブン店舗でのフードドライブを開始

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ページ番号:17172

掲載開始日:2026年4月21日更新日:2026年4月21日

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セブン-イレブン店舗でのフードドライブを開始

概要

令和8年4月17日(金曜日)から株式会社セブン-イレブン・ジャパン及び調布市社会福祉協議会との連携による、市内のセブン-イレブン協力店舗(21店舗)におけるフードドライブを開始しました。

フードドライブとは、家庭などで余っているがまだ食べられる食品を持ち寄り、食料支援を必要とする人や施設に無償で提供する活動です。
市は、フードドライブ活動を通じて、食品ロス削減を推進します。

協力店舗へのお持込み基準

持込みできるもの

  • 未開封で破損していない食品
  • 賞味期限まで2ヵ月以上あるもの
  • 常温保存のもの(例)お米・パスタ・インスタント食品・缶詰・海苔・お菓子・離乳食・調味料など。

持込みできないもの

  • 開封済み食品
  • 賞味期限が2ヵ月切っているもの
  • 生鮮食品(生肉・魚介類・生野菜)
  • 冷凍食品
  • アルコール類(みりん・料理酒除く)

フードドライブ専用回収ボックス

フードドライブ専用回収ボックスの画像
フードドライブ専用回収ボックス

セブン-イレブン協力店舗一覧(21店舗)

協力店一覧の画像
 (セブン-イレブン協力店舗一覧)(PDF:46KB)

協定締結式

令和8年4月17日(金曜日)に株式会社セブン-イレブン・ジャパン及び社会福祉法人調布市社会福祉協議会との連携によるフードドライブ実施に関する協定締結式を執り行いました。

協定式の画像
協定締結式

このページに関するお問い合わせ

調布市環境部資源循環推進課 

電話番号:042-306-8781

ファクス番号:042-368-9921