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掲載開始日:2026年1月16日更新日:2026年1月16日
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システム標準化に伴う税証明書等の様式変更
システム標準化について
システム標準化とは、地方公共団体の住民サービスを担う基幹業務システムについて、国が定める標準仕様に対応したシステムへ移行する取組です。全国の地方公共団体において順次実施され、これまで地方公共団体ごとに定めていた通知や様式等の帳票レイアウトが標準様式に統一されます。
システム標準化への対応に伴い、調布市では、令和8年1月13日(火曜日)から税証明書等の様式が変更になりました。
地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化(デジタル庁)(外部リンク)
主な変更点
課税(非課税)証明書、所得証明書
A4横型からA4縦型に変更
(注)コンビニ交付で発行される証明書はA4横型(従来どおり)
問い合わせ先:市民税課
納税通知書(個人住民税)
横長冊子からA4縦型に変更
問い合わせ先:市民税課
現に市税を滞納していない者であることの証明書
「完納証明書」に名称変更
問い合わせ先:納税課
酒類製造販売申請用証明書
廃止
(注)一般の納税証明書・完納証明書に記載の事項以外のことで、証明が必要な場合は納税課までお問い合わせください。
問い合わせ先:納税課
滞納処分を受けたことがないことの証明書
廃止
(注)一般の納税証明書・完納証明書に記載の事項以外のことで、証明が必要な場合は納税課までお問い合わせください。
問い合わせ先:納税課
評価証明書(借地借家人用)
廃止
(注)1月13日以降に必要とされる方は、評価証明書または公課証明書をご請求ください。
問い合わせ先:資産税課
所在証明書
廃止
(注)1月13日以降に必要とされる方は、法務局で発行する登記全部事項証明書をご請求ください。
問い合わせ先:資産税課
国民健康保険税納税(納入)通知書
レイアウト及び一部標記内容の変更(用紙サイズはほぼ従来と同一サイズ)
問い合わせ先:保険年金課