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トップページ > 健康・医療・福祉 > がん対策 > がんの情報 > 東京都若年がん患者等生殖機能温存治療費助成事業

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ページ番号:17000

掲載開始日:2026年3月24日更新日:2026年3月24日

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東京都若年がん患者等生殖機能温存治療費助成事業

生殖機能温存治療及び妊娠のための治療に係る費用を助成します

東京都では、がん患者さん等の生殖機能に影響するおそれのある治療を受ける方に対して、生殖機能温存治療及び妊娠のための治療に係る費用を助成します。助成金の申請要件、方法及び提出書類などの詳細は、東京都若年がん患者等生殖機能温存治療費助成(東京都保健医療局ホームページ)(外部リンク)をご覧ください。

がん治療は、生殖機能に大きな影響を与えることがあります。生殖機能とは、「妊娠するための力」のことをいいます。がんの治療を始める前に、卵子や精子、受精卵等を採取し凍結保存することで、生殖機能を温存することが可能な場合もあります。生殖機能温存治療の実施にあたっては、がん治療や温存治療の医師等から十分に説明を受けたうえで、判断することが重要です。

このページに関するお問い合わせ

調布市福祉健康部健康推進課 

電話番号:042-441-6100

ファクス番号:042-441-6101