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掲載開始日:2026年4月16日更新日:2026年4月16日
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(4月16日発表)調布市、株式会社セブン-イレブン・ジャパン及び調布市社会福祉協議会の連携によるフードドライブの実施
(注)このコンテンツは、報道機関向けに提供した情報を掲載しています。最新の情報と異なる場合がありますのでご注意ください。
株式会社セブン-イレブン・ジャパンと自治体との連携実施は都内初
食品ロス削減の新たな取組として、調布市と包括連携協定を締結している株式会社セブン-イレブン・ジャパン及び調布市社会福祉協議会との連携により、市内セブン-イレブン店舗におけるフードドライブを開始します。
回収ボックス設置者
株式会社セブン-イレブン・ジャパン
開始日
令和8年4月17日(金曜日)
設置場所
市内21店舗
回収対象となる品目
- 未開封かつ常温保存できるもの
- 賞味期限が明記されており、2か月以上残っている食品(お米・インスタント食品・お菓子・調味料・缶詰など)
(注)開封済み食品、賞味期限が2か月未満のもの、生鮮食品(生肉・魚介類・生野菜)、冷凍食品、アルコール類(みりん・料理酒除く)は対象外
各主体の役割
- 食品の店頭回収
セブン-イレブン店舗 - 食品の集荷及び搬送
調布市及び協力事業者 - 社会福祉施設への食品の寄贈
調布市社会福祉協議会
協定締結式
- 日時
令和8年4月17日(金曜日) 午前10時から - 会場
調布市役所5階 市長公室 - 出席者
調布市
株式会社セブン-イレブン・ジャパン
社会福祉法人調布市社会福祉協議会