トップページ > 観光・文化・スポーツ > 平和への取組 > Chofu Peace Library~調布市平和デジタルアーカイブ~ > 調布市の取組 > 令和8年度中学生長崎平和派遣事業 ピースメッセンジャーの取組
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ページ番号:14235
掲載開始日:2025年4月20日更新日:2026年8月5日
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市は、戦争体験の高齢化などにより、若い世代に戦争体験を語り継ぐ機会が減少している中、次代を担う子どもたちに戦争の悲惨さや平和の大切さについて肌で学ぶ機会を設け、その成果を広く市民へ還元することを目指す中学生被爆地平和派遣事業を実施しています。令和8年度は被爆地長崎への派遣や学習会などを通し、戦争について学習します。
(随時更新)
市内在住・在学の中学生が市民の代表「ちょうふピースメッセンジャー」として任命されました。任命式後、これからの活動に向けて事前学習会を行いました。事前学習会では、親睦を深めるためのワークを行い、今の自分の想いをメッセージボードに書き込みました。


希望者を募り、防災行政無線による、黙とうの呼びかけの収録を行いました。放送日は次のとおりです。
過去にピースメッセンジャーに任命され、活動している先輩ピースメッセンジャーである「ちょうふピース部」との学習会や意見交換交流会など交流をしました。


